俺はいきなり女課長を助手席に押し付けて、彼女のワンピースの背中のファスナーを一気に下ろし、彼女の上半身からワンピースを剥ぎ取りました。そしてブラジャーのフォックを外してやろうと、課長の背中へ手を回すと、「わかった、わかったから、そんな乱暴なことしないで。お願いだから。あとは自分で脱ぐから。ホントにもう、〇〇君は、だだっ子みたいなんだから~」彼女は助手席に座ったまま、少し腰を浮かせながら、下半身にまとわりついたワンピースを、お尻から太股へ滑らすように脱ぎました。上下お揃いの紫色のブラとパンティーだけの姿になった女課長に「さぁ、課長。外へ出て下さい」「えっ?下着は脱がなくていいの?」「車から降りて脱いで下さい」急に不安な顔をする彼女「外で脱ぐの?」「そうですよ」「一緒に降りてくれるの?一人じゃ嫌よ」俺は黙って全裸のまま車から降りて、助手席側へ回り、助手席のドアを全開にしました。下着姿の女課長はビックリして、座席に身を縮め て震えています。「課長、降りて下さい。さぁ、早く」俺は彼女の腕をつかみ、無理やり外へ引っ張り出しました。なんと、女課長のちっちゃな紫色のパンティーは、お尻の部分が紐だけのGストで、デカい尻の割れ目に細い紐が食い込んで、もうたまらない姿でした。車の横に立ったまま、ブルブル震える女課長。おそらく彼女は、青空の下で、下着だけの姿で立っていることの不安と、もし誰かに見つかったらと思う恐怖心でいっぱいだったんでしょうね。「課長、まだブラとパンティーが残ってますよ。僕はもう全裸になっているのに。課長も早く脱いで下さい」「わ、わかってるよ。脱ぐよ、脱ぐから、ち、ちょっと待って。お願いだから」ますます身体が震え出した女課長、顔からは血の気もなくなり真っ青です。「脱がしてあげましょうか?」「い、いいよ、いいから、私、自分で脱ぐから」俺にはわかります。初めて外で全裸になる時の気持ち。俺もそうでした。心臓は破裂するかと思うくらいバクバクするし、もし誰かに見つかって通報でもされたら...とか、いろんなことが頭の中を駆け巡って...チ〇ポは勃起なんてとんでもなくて、普段より小さく縮こまったりして...でも、何があっても実行したいって思いが勝ってしまって、気がつけば、全裸で外にいる自分がいて。けど、一度でも体験すると、あのドキドキ感も不安感も恐怖感もすべてが病み付きになって、また全裸になってる自分がいて。まぁそんな感ですね。