まだ防犯カメラや児童ポルノ批判の無い私の高校生時代
自宅から湖を挟んだ遠くの高校に自転車で通っていた。バスや電車で最短通学手段が無いから自転車で通うのが一番になのだ。
高校時代の私はカワイイもので当時の中高生がやっていたゲーセン遊びや何やらもせず、高校では部活にも属さなかった私は せいぜい途中のスーパーマーケットで涼しみがてらブックコーナーで立読みに更ける程度だった。
そこに私のお気に入りの写真集があった。いつまで経っても売れないし在庫扱いで回収もされない。ウチの田舎特有だったのか時代だったのか。
少なくとも時代背景として、その本が堂々と町のスーパーマーケットに置いてあることは間違いなく関係している。
本のタイトルは 確か カオルコ
ロリ写真集だ。しかも無修正。性器のアップこそ無いが、2ページに1枚はワレメの写真が掲載されていた。
少年チャンピオンやサンデーを読んだついでにカオルコを毎回見ていた。
ところが ある日、私のカオルコ(笑) を先に立読みしている人物がいた。しかもその人物はカオルコと同世代の女児………
写真集はエロエロしいというよりファンタジー要素の演出もある。ワレメくっきりカットは目に入らず衣装や何かに興味があるのか……いや、全裸入浴シーンが見開きである。女児も性に目覚めたエッチ好奇心なのか
計り知れないが何かにウズいた私は然り気無く女児の横に立った。
女児は少し警戒をした様子だったがロリ写真集は手放さないし立ち去らない。
私はカオルコが陳列された同じ棚にある成人女性の いわゆるエロ本を手に取り女児の隣で堂々と立ち読みした。
女児は私にカオルコの中身を隠すように立ち読みを続けている。(隠さなくても私は知ってますよ……)
興奮した私は危険な賭にでた。ロリ写真集を手にした女児の隣でぺニスを露出した。
しばらく女児は気づかなかったが匂いに気づいたのか私の方を見ると固まりぺニスに釘付けになった。
もはやページをめくるのも忘れて私のぺニスを凝視している。
エロ本のページをめくりながら
『あ~、オッパイいい……。パンツにワレメくっきりだよ、これ』と小声で独り言を言いぺニスを弄ってみた。
女児は逃げない。むしろ目を更にキラキラ輝かせている。
調子にのった私はズボンのベルトとホックを外しズボンとパンツを一緒に下ろし下半身露出。
女児はロリ写真集をバサッと平積みの上に置いて自分の口を手で抑えた。でも逃げない。
私は落ちたロリ写真集の一番エロそうなページを開き
『これ見ていたん?……興味ある?』と言いながらぺニスをシコシコ……
女児は黙ったまま私のオナニーを見ている。
ここまでが限界かと思い、ズボンを簡単に戻すとスーパーのトイレに女児を連れていき個室でオナニーを最後まで見せた。
女児も私に言われるがまま全裸になり、オナニーの初体験。
女児オナニーの後、私は二度めのオナニーを見てもらい女児の身体に放出。
ロリ写真集以上の体験をさせてあげました。