友達が来たもので書き込み中断してしまいました。続きを書きます。私のチ〇ポからは、すでに大量の我慢汁が溢れていました。彼女によく見えるように、ゆっくりと擦る右手はもう我慢汁でヌルヌルになっています。「こ、困ります...。」と小さな声で何度か呟く彼女でしたが、視線は私の手の中で血管の浮き出た固いチ〇ポに釘付けになっています。私は手の動きを激しくして彼女に見せます。だんだんと私の息も荒くなってきました。彼女は興味津々に身を乗り出すように見つめています。私「いく、いくよ!」 彼女小さな声で「えっ、ど、どうしよう...。」と半歩後ずさりしたものの、その瞬間は見逃さないと言わんばかりに目は真ん丸に見開いています 。絶頂に達した私のチ〇ポから、彼女の脚に向かって白い液体が飛び出しました。彼女は両手を口に当てて「あっ、...。」と言ったような気がします。無言で立ちつくす彼女のスラックスの膝の辺りは、私の精液がベッタリと付いています。「すいません。変なことして本当にごめんなさい。貴女が好みのタイプだったのでつい興奮してしまって。」 「い、いえ、大丈夫ですから...私、主人以外の男の人のおち〇ち〇見るの初めてだったので...男の人のオナニーも...初めて見ました...今日はこれで失礼します。また改めて説明に伺います。」 そう言って立ち去る彼女のムチムチのお尻を見たらまたチ〇ポがムズムズと。本当にまた説明に来るんでしょうかね。もし本当に彼女が来たら、今度はどうなるのか楽しみです。バカな期待はしない方がいいですね。