(続きです)
その時、僕の下半身は…彼女が後ろに回したショルダーバッグにガードされていました。とは言えです…見ず知らずの女の子のカバンに生Pをグリグリ押し付けていること自体、既に僕にとっては気が変になりそうな快感です。しかも超混雑のため、後ろからも、OLらしき女の子のトートバッグでグイグイ下半身に圧しがかかります。当然、その後ろのコの顔もおっぱいも僕の背中に密着しているわけです。革のカバンと後ろのOLの強烈なサンドイッチで、痛いほどグリグリグリグリ潰された僕のPは、亀頭が剥き出しになっているのが見なくても分かるほど、Bしていました。
何とかコートのおかげで隠れているだけで、かなり危ない状態でした。
チラっと下を見ると、彼女の革のカバンの表面の一部が、ヌラヌラとスジ状にテカっています。僕のガマン汁のようでした。あまりの興奮に、膝がガクガクしました。
それから間もなくのことです。彼女が突然、そのカバンを手に取り前側に持っていきました。濡れていること気づいて、手で少し拭っていました。後ろの男の精子を……
彼女は中からDSを取りだし遊び始めました。
僕のPは、彼女の尻の左側に完全に密着してしまいました。FBした状態で。
男を知っている女の子なら、当然でしょう。さすがに気付いたようでした。 まさか生だとは思わなかったでしょうが、こちらを横目でチラチラ気にし始めました。