その頃、僕はあろうことか「押しつけ痴漢」には
まっていました。満員電車のどさくさに紛れてP
を女の子に押しつける、あれです。朝出かけて、
駅でカワイイOLやJKを見つけては後ろに張り
付いて、スカートやピタピタのジーパンや、パン
ツスーツの尻にぐいぐいPを押しつけて楽しんで
いました。
しかし変態の欲望とは底がないもので、やればや
るほどもっと刺激的なことがしたくなります。
一度、生Pを押しつけてみたくなったのです。
そこで実行の朝、僕はちょうどPが隠れるくらい
の上着を着て出かけました。そして駅のトイレに
籠り、OLの尻や逆さ撮りの画像を見ながらOを
して、自分のPをあえてFBさせました。
これから自分がやろうとしてることの罪悪感と興
奮で、心臓が飛び出そうなほどドキドキしまし
た。
そしてそのFBしたPをわざとチャックから出し
た状態で、上からコートで隠してトイレから出ま
した。
ホームに上がると、早速大好物の獲物を発見しま
した。22~23歳前後のOLで、ピンクのコートに
白のタイトめなスカート、黒いブーツにハート柄
の入ったタイツ…という出で立ちです。まあよく
ある感じですが、僕はこういう服装が大好物でし
た。すぐに彼女の後ろをキープし、そのまま電車
に乗り込みました。
その日はいつもより混雑しており、僕は彼女の体
と完全に密着することができました。満員電車を
使われる方なら分かってもらえると思いますが、
完全に密着するということは、顔もそれだけ近い
ということです。この時、僕は彼女の後ろにいま
したので、顔は彼女の後ろ髪に密着しています。
朝でかけたばかりの女の髪の、なんとイイ匂いの
することか。ますますハアハアするばかりです。