日曜は温かかだったので、久しぶりに露出の虫がウズウズ。溜まってたせいか、いつになく変態的なことがしたくなり、上は春らしい服で、下は、白のブリーフ一枚で出掛けようと思いました。そう思っただけでブリーフをつきやぶりそうなぐらいにビンビンになりました。そして車で家から離れた公園に行き、ウロウロしました。すれ違う人、みんなに見られました…でもチンポを露出してるわけではないので、誰も騒ぐことなく、見るだけです。僕はさらにパンツの上からチンポをつかみ、擦りました…すぐにでもいきそうだったので、少し勃起がおさまりそうになったり、女性を見かけたら擦るようにしました。
そしてウロウロしていると生足の綺麗な女とすれ違いました。細い足でも、ももの肉が柔らかそうに揺れていました。思わず、あとをつけていきました。片手でブリーフの上から擦りながら、片手は携帯で彼女の後ろ姿を盗撮しました…こんな変態なことをしている自分に激しく興奮しました…ブリーフにはビンビンチンポから出た我慢汁で、亀頭がわかるぐらいになってました…もう、彼女の先回りをしてブリーフをおろして露出して一気に発射したいと思ったその時、彼女が振り返り、僕に気づくと、ダッシュで逃げられました…
やむなく、また公園のほうに戻ると、ジャージ姿の女子高生らしき二人がベンチ近くにいるのを発見。ちょっと元気がなくなってたチンポも再びムクムク。はやる気持ちをおさえ、彼女たちのことを気づいてないないかのようにアホのふりをして近くを歩きました。
すると気づいた一人が、もう一人に、「ちょっと…ヤバいよあれ」と言ってるのが聞こえました。僕は知らぬふりをして前を通過しました。すると笑い声とともに「超ウケる~変態じゃん!モッコリしてたし~」と騒ぎはじめました。それを聞いてこれは素知らぬふりしてれば、見てくれると思い、僕はまた彼女たちの前に折り返すことにしました。すると「ヤバい、また来たよ。シコってるよ~」と大笑いしてます。
チンポを露出したくてしたくてたまりませんでしたが我慢してゆっくり彼女たちの前を歩きました。すると…