自分が営業に成り立ての頃…公園の駐車場でよくサボったものでした。
公園の近くに共学の普通科高校があったのですが、そこのギャル系Jk3人組が毎日、放課後になると、公園の身障者用トイレでダベっていたものでした。
ある時はウンコ座りでトイレの外壁に背中をもたれて、パンツまる見えでメールしてた時もありました。
『何とかしてこのコらにチンを見せてみたい』
チェキで自分のチンを平常時1枚と勃起時2枚、計3枚撮りました。
先回りしてその身障者トイレに、平常時チン写と勃起チン写を1枚ずつ、車載してあった絶縁テープでペタペタと貼っておきました。
自分は駐車場に止めた車内からJkが来るのを待ちます。トイレまでは4~5メートルといったところでしょうか。
するとまず1人めがその身障者用トイレへ…あとの2人の姿はまだ見えません。
待つこと2~3分くらいでしょうか?何事もなかったかのように、1人めのJkがトイレから出ていきました。
『チン写に気付かなかった?作戦失敗?』
Jkが去り、姿が完全に消えてからトイレの中を確認すると…
ない!
自分が貼った、チン写がない!
捨てた?持って帰った?
しかし、あとの2人がまだ来ていません。
とりあえず残りの勃起チン写1枚をペタッと貼り…再び車に戻り待ち伏せします。
約20分くらい後でしょうか…先ほどの1人と残りの2人が、コンビニの袋をぶら下げて現れました!
そして3人で再びトイレの中に!
「イヤァ~!(笑)」
「アタシさっき剥がしたのにぃ~!」
「なんかグロいぃ~!」
「ギャハハハ!スゲ~ッ!」
「モロやぁ~!」
「見てみてホラ、立ってるし!」
悲鳴なのか喜んでいるのか、果たして…?
トイレの中からの黄色い声は、さすがによく響きます。
Jk達は、充分な反応を示してくれました。
夏用のブラウスが白く輝く、残暑が厳しい日のことでした。