会社のイベントでキャラクターの着ぐるみを着ました。1人では歩けないので先輩女子社員がフォロー役でついてくれていました。
10分もすると超汗だくになり、ヘロヘロになりながら役割をこなしました。更衣室まで先輩女子につれてきてもらい、着ぐるみを脱ぐのを手伝ってもらいました。
当然、下着は汗でびしょ濡れ。換えの下着は持ってきていたので着替えることにしました。
ボクサー1枚になっても先輩女子は部屋を出ていきません。「スゴい汗だね、早く着替えないと」急かしてきました。
完全に見る気満々の先輩女子。この先輩女子は仕事もでき、面倒もよくみてもらっているので頭があがりません。
下着も替えていいですかと聞くと、
「アッ、ごめん」とバツ悪そうにして着ぐるみを収納し始めました。
こっちを見ていなくてもすぐそばに先輩女子がいるのですごく興奮しながらパンツを脱ぎ全裸になりました。
すぐに先輩女子はこっちを見てきました。
おちんちんをジッと見られた後、目が合いました。
先輩女子は一瞬、ヘヘッと照れ笑いしましたが、その後はフ~ンとうなずくような感じで遠慮なくおちんちんを見ていました。
アンタのおちんちんはこんなのなんだねぇといった感じでしょうか。
こんなにガン見されて勃たないわけがありません。ムクムクと徐々に大きくなっていきました。
さすがに勃ったおちんちんを見るとえ~と恥ずかしそうにして部屋を出ていきました。
興奮の余韻にひたっていると1、2分でジュースとコーヒーを買ってすぐ戻ってきました。ちょうどパンツを履くところだったのでいいタイミングでまたおちんちんを見てもらえました。
先輩女子が部屋を出ていけばいいので、僕が悪いわけではないのですが、
「こんな格好見せてすいません」と謝ると
「いいえ、どういたしまして」とおどけたように言われ、缶コーヒーを飲みながらおちんちんを飽きることなく興味深そうに見ていました。たぶん先輩女子は男っ気もなく、男の裸を見る機会がないのでおちんちんを見たかったんだと思います。
おちんちんまで見られますます先輩女子に頭が上がらなくなりました。
あと2回ほどイベントがあるので先輩女子がフォローについてくれればまた見てもらえると思います。