仕事帰りに公園でオナニーしてから帰ろうと思い、暗がりでしこっていた。その公園は2つに別れていて、遊具のある側から階段でおりると、若干狭いグラウンドみたいになっている。
自分はその階段の下でやっていた。夜8時くらいという事もあり人気はない。
と、階段の上で「ジャリ」と誰かが歩いたであろう音が。見てみると、体育会系ぽいジャージ着た女子がこっちを見ていた。が、何もなかったように向こうにいってしまった。
当然後をつける。
すると、少しはなれた所のベンチに座っていた。
「チャンス」と思い、10mほど離れたベンチに座ってオナニー開始。と、友達が二人やってきた。大学生くらいと思っていたが、会話などから察するにどうやら中学生くらいのようだ。ダイエットのために、友達と縄跳びをしにきた様子。
これはまたまたラッキーと思い、更に扱く。こっちを見ているようだけど、あまり気付いている感じはない。いかんせん寒いので、チャックから珍をだしてるだけなので、わかりにくいか?とも思ったが、気付くまでやってやろうと続行。
すると、一人が自分がいる所から5mくらいの所にあるブランコにやってきた。
そちら側に体ごと向き更に大袈裟にシゴく。
ついに一人が気付いたらしく、後からついてきた2人にコソコソ耳打ち。こちらを指さしている。
もうその時点でビンビンでイキそうだがなんとかこらえる。
3人はしばらくチラチラ見ていたが、時間も時間だし、変態いるしで「やばいやばい」といいながら逃げようとする。でもやっぱりこちらを見て、急いでいるような見たいような、という何とも微妙なスピードで逃げようとしている。
その間もシコシコし続け、もうそろそろ限界という所で、「…だってちんこが…」という声が聞こえてしまい、こらえきれず発射。
その間も彼女達はこちらを見ていた。
まあはっきりとは見てもらえてないかもだけど、気持ちよかったなぁ。