センター試験で、いつも使ってたホテルが、満室になり高級ホテルに泊まるはめになった。 チェックインして、ラウンジでタバコ吸ってたら、見慣れない高校の制服。ソファーに座って勉強してるJK発見! かなり地味めな娘だけど身体つきはエロイ、短いスカートからパンツが見えそう。私の視線に気付き、睨まれ席を立ってしまった。部屋が気になったので、同じエレベーターに乗り、カードキーの番号をチェック。その間も、身体を上から下までなめまわすように見る。むちむちの太もも、ぱつんばつんのけつ、信じられない事だが、隣の部屋だ。しかも彼女が一番奥の部屋。これは露出するしかない。あの娘にビンビンのチンコ見せてやりたい。と思い作戦をたてる。エレベーターの中で、財布の中身を抜き、カードキーを入れ、彼女よりエレベーターを先に降り、前を歩き、わざと落とし気づかないふりして、部屋に入った。彼女が拾うかは賭けだ。 暫くして、廊下を見たら財布がない。多分拾ったのだろう。彼女がフロントに届けた様子もない。 急いでスーツの下を脱ぎ、下半身だけまっぱという恥ずかしい体制になった。週刊誌のやらしいページを開け、ティッシュをおき、オナニーしてそのまま寝てしまったんだろうなという体制にした。彼女が来るか来ないかはまた賭けだ。煙草を2本すった時、ドアのノックの音。ドキドキしたまま寝たふりをした。カチャとキーが開く音。「すいませーん、財布落としましたよ」と若い女の子の声。彼女からは部屋の造り上、私の足しか見えない。床に転がっている。ズボンとブリーフを見て、さらに近づいて来た。「寝てるんですか?」嬉しい事に、チンコはビンビンだ。その時、「いやん!オチンポコ丸出し!」と言い放ち部屋を出て言った。「やった」と思い暫くして、起きると恐ろしい事に、財布が無かった。 また来るのかと思い静かに煙草に火を付けた。