B校の校舎裏側はスポーツジムの駐車場が隣接している。そして校舎裏側にはトイレの窓がある。
休み時間になると女子生徒達がトイレに来る訳だが、窓から外を見る生徒もいる。それが狙い目なのだ。
窓下に車を前向き駐車。窓から下を見るとフロントガラス越しにチンポが見えるという訳だ。
真下がベストポジションだが、すでに駐車されている場合は多少横にズレて駐車する事になるが、それでも窓からは肉眼でチンポが見える距離だ。
とりあえず駐車して休憩。体力回復の為マムシドリンクを飲み仮眠をとる。
ちょうど2時限目が終わる頃起きる。程よい仮眠で朝立ち状態だ。
ゆっくりチンポをしごきながら窓から生徒が顔を出すのを待つ。
ちなみにフロントガラス以外はスモーク貼ってあるから車内は見えない。
唯一フロントガラス越しにチンポが見える。
いよいよ休憩時間になりにわかにトイレが騒がしくなってきた。
校舎は四階建てだが、さすがに四階からはチンポはよく見えないから、気付く生徒はいない。
三階になるとセンズリしてる事は確認出来るし二階になるとハッキリチンポが見える距離だ。
普通のザワザワした女子校生達の話声が急にキャーキャーに変わった。
二階だ。
二階の窓から数人が顔を出し、チンポに気付いたのだ。
「しこってる~」「ヤダ~」「シ~、逃げないように静かに見ようよ」etc
女子校生達は私が露出目的ではなく、誰にも気付かれずにしこってるものと思い、騒いだらセンズリをやめてしまうとおもったらしく、声を潜めてセンズリ鑑賞を始めたのだ。
それでも「ククク」「イヤ~ン」「黒いよね」「玉まで揉んでる」等の声が聞こえる。
そして女子校生にセンズリ鑑賞されながら発射!
「出た~」「白いの出してる」「オエ~」「あれが精子なの?」「初めて見たよ」etc
発射後、ティッシュで精子を拭き取りチンポが縮んでいく様子も見させた頃、チャイムが鳴り女子校生達は笑いながらトイレを後にしたのであった。
私は駐車場を後にして次のC校ポイントへ移動した。