友人の部屋で友人の彼女と3人で明け方まで飲んだ時のこと。爆睡していて目が覚めたら半同棲中の友人の彼女が炊事場で片付けをしていた。彼女とは気心も知れており、フレンドリーに接してくれる。ルックスはポニーテールで可愛いし、性格も超明るい。友人は土木作業員をしており、7時頃出ていったらしい。2人きりはマズいと思い、飛び起きた。「二日酔いちゃうの?まだ寝といてええで」と気を使ってくれたがバイトの時間まで1時間しかなかったので帰るわというと「家帰る時間ないやろ。シャワーしていきんか。煙草くさいし髪ボサボサやで」と言われた瞬間、露出の虫がうずいた。ワンルームでユニットバスなので脱衣場がない。「脱衣場ないのが困るやろ」と脱衣カゴを持ってきてくれた。それからは炊事場に向かってこっちは見ないようにしていた。すでに興奮で半勃ちしていたが、何とかチンコが下向きの状態を保つようゆっくり脱いでいった。全裸になり、炊事場の彼女を見ながらチンコ丸出しで風呂に向かった。俺が動いたのに気づき、彼女がこっちを振り向き、すぐチンコに視線がいった。「ゴメ~ン!見てもたわぁ」と動じることなくいつもの超明るいままの彼女。チンコ見せつけてひかれたらどうしようと思っていたのでホッとした。まさか興奮して膨張しているとは思わず、正常時のチンコと思ったみたいで「おっきいねんなぁ」とチンコをしばらくジッと見ていた。「コウタ(友人)なんか寒い時、縮まっとるで」と笑って暴露。もう少しチンコを見られたかったが浴室に入った。シャワーを終えてドアを開けると待ちかまえていたように「ハイ、タオル」と渡してくれた。浴室でカラダを拭き、全裸のまま部屋に戻ると「男はええなぁ、堂々と裸で出れて」とチンコを楽しそうに見ていた。「アホっ、裸見られて恥ずかしいわ」とポーズで言うと「ウソッ!恥ずかしかったん?見てもたで、ゴメ~ン、」と彼女。「でも男やったらそんなん気にせんでええんちゃう?コウタなんかウチの友達おっても風呂入るいうて平気でみんなの前で裸なるねんから」と笑っていた。なるほど、それで男の裸に理解あるんやと思った。欲を言えば、もう少し恥ずかしそうにイヤ~ンと顔を赤らめながら見られたかったが。バツ悪いしコウタに言うなよと釘を刺すと「言わへん、言わへん!」とニヤニヤ。あれからまだ彼女に会っていないがどんな顔をしてくるか、意味あり気にニヤッとされたらたまらないだろうなと思っている。