同性愛に興味のない方は読まない方が良いかもです。私は福岡の百道浜というところで活動しています。内容は、東屋近くのベンチでマイクロビキニで日光浴をしたり、周囲に人がいなければ全裸になって軽く体操したりウォーキングをしたりです。先日いつもの場所に日光浴をしに行くと先客がいました。それが、私程ではないものの少し透け気味のピッタリした白いビキニで、形がクッキリ浮き出ていました。私は同志だと思い、近くの東屋でシースルーの極小ビキニ一枚の姿になり、その人のそばを素通りしました。気配で起きたのか元々寝たフリをしていたのか、すぐに私に気付きました。私の方を見ながらビキニの上から股間をいじっていました。私は確信し、東屋の裏で全裸になると、なんでもない風を装って出来るだけゆっくり、またその人のそばを素通りしました。今度は自分の股間をいじりながらしっかりガン見してました。通り過ぎたあと振り返って唇を舐め回すジェスチャーをすると、起き上がって後ろを着いてきました。そのまま歩いて東屋の裏まで行き、四つんばいの体勢で待っていると、目の前で立ち止まりおもむろに大きくなったペニスをビキニから取り出しました。私ははやる気持ちを抑えてまず匂いを嗅ぎ、軽くキスをして口いっぱいにほおばりました。しばらく口で御奉仕していると、彼は私の口からペニスを引き抜き、私の後ろに回り込みました。そしておしりに手をかけると左右にグイっと開き、私の肛門をあらわにしました。そして「キレイなピンク色だ」と言ったり「いやらしくヒクヒクしてるぞ」と言ったりして私を辱めました。私はいてもたってもいられない気持ちになり初対面のその人に、恥ずかしくもおしりをふってペニスのおねだりをしてしまいました。「変態露出狂の淫乱なケツマンコにぶっといチンポでお仕置きして下さい」と。彼は私の肛門にむしゃぶりつき、唾液でヌルヌルにすると、私の中に一気に入ってきました。私は出し入れされるたびに「グヒッ」とか「ブヒッ」と不様な声をあげました。どのくらいの時間が経ったのかは分かりませんが、そうした淫乱行為を続けているとやがて出し入れのスピードがあがり彼のペニスが大きく膨らみ、「うぅっ」という呻き声と共にお腹の中で爆発しました。今度は汚れてしまった彼のペニスを口でキレイにしました。東屋の壁にもたれかかる彼の前に四つんばいになり、肛門からザーメンを垂れ流すという恥ずかしい格好で再び御奉仕をします。尿道に残ったザーメンの一滴も残さないように口で吸い取っているとまた大きくなってきたので今度は激しくジュポジュポ音を立てておしゃぶりしました。また「うぅっ」と呻き声をあげると、二回目とは思えないほど大量のザーメンを口いっぱいに射精してくれました。最後にザーメンを飲み干すと、彼の手コキで恥ずかしいイキ顔を見られながら射精してしまいました。