初就職をして2年が過ぎた頃、新しい配達区を覚えた。
ココはJR駅があるが田舎の町中なので金融機関は○○信金だけであった。
そこの受付の右側にA山○絵さんと言うロングヘアーの可愛い人が居た。
当時は今の様に週休2日4週8休ではなくて4週間に6度休みであった。
私は毎日曜日と基本的に隔週水曜日が休みであった。
6月のある水曜日の休みの日にアパートから近くの公園まで散歩に出掛けた。
途中で橋の上から遠くにA山○絵さんが歩く姿が見えた。
パンフレットを配りながら歩いてるようだ。
早速R癖が出てジュースをガブ飲みした後に進路予想をして途中で待ち構え
た。
予想通りの進路だったので双玉と一緒に象さん状態でRした。
象鼻をパオーンしたかったが1/3B状態で放尿した。
A山○絵さんが途中で立ち止まってるの見てるのを左横目で確認してから皮を
剥いてピンクウィンナーにした。
急いで通り抜けようとしたので本名の「A山○絵さん!」と呼んだら驚いて立
ち止まった。
「こんな格好で済みません。何時も配達してる○○です。アパート住まいです
が、今日は休みで・・・・。」と話しかけた。
A山○絵さんは同じ町内に住んでいて渉外中で夏のボーナスの預け入れキャン
ペーンのパンフレットを配る途中と解った。
約1時間後に公園の湧き水を飲んだ散歩帰りにA山○絵さんが歩く後ろ姿を再
発見した。
私のアパートへ向かう路地へ向かって行くのが見えたのでパンフレットを配り
終えた後に再度Rする事にした。
アパートの2階のポストへ配り終え階段を下るのが見えたので通常状態で放尿
した。
再度ピンクウィンナーを見せると今度はA山○絵さんは笑い出していた。
「済みません、アパートは和式座りトイレなので立ちションしてます。」と謝
った。
「1日に2度も済みません。」とすっかり弱みを握られた振りをして必死に謝っ
た。
お礼に私の1階の部屋の前の洗濯機を台にしてアンケート用紙を書いた。
新規総合口座を作る約束とボーナスを10万円定期貯金にする約束をした。
続きはレスに書きます。