普段は援露で活動している自分ですが、時にはゲリラ露出も実行します。
夜8時半頃、女子校近くのとある公園での出来事です。
この公園、Jk達が近道をするために通り抜けしていくのですが、大きな街灯があって実行しやすいのです。
部活帰りのJkを狙っていたのですが時間帯が遅いせいか、ターゲットが来ない。
チャックからチンを出して、ジャンパーのポケットからチンをシコシコ…いつでも準備万端だったのですが。
「今夜は遅いからムリ」と判断、諦めて公園の門を出て市道に出た途端!
100㍍くらい前方に、チャリのライトと黒い影が…
黒い影の後ろは片側二車線の明るい県道でして、その影が明らかに黒い制服を着たJkであると判断できました。
この市道も夜とはいえ、公園から漏れた光でかなり明るい。
作戦は、チャリのJkにすれ違い様にFBを見せる…
Jkの姿が段々と大きくなってきました。
高鳴る胸…
ジャンパーのチャックを外すと、FBしたモノがご開帳。
右手でシコシコしたりビョーンと弾いてみたり…
チンを大げさに表現します。
肩がぶつかるか、という至近距離ですれ違いました。
自分はJkの顔だけを見ていましたが、Jkの視線は間違いなく自分のチン一点を見つめていました。
「よっしゃ、見られた!」
背後からは
「ガコガコッ!(歩道の段差をチャリが乗り上げた音)」
「キィーッ!(ブレーキをかけて曲がったような音)」
振り返るとJkの姿はありません。
公園に入った?
自分は急いで反転し公園に入ると、先ほどのJkの後ろ姿が見えます。
チャリにまたいだまま片足で立ち止まり、ケータイで何やら話をしています。
植え込みに隠れ盗み聞きしてみると…相手は友達でしょうか?
「いたんだって!…出してた出してた!やだぁ~見ちゃった」
「アレだよ、アレ!」
「あれが立ってるって事?うん、垂れてなかった、地面と平行になってた!マジィ~!?」
植え込みの影で、Jkの会話に更に興奮しシコシコ…Jkの会話と、ムチムチしたナマ脚を見ながらアッという間にイッとしまいました。
女のコ同士の会話というのも露骨なものですね。
大興奮した出来事でした。