やってきたよ。
四階建ての立体駐車場の三階で、あきらかに女性とおもわれる軽自動車の横に車をとめて、車内で全裸になり待機。
待つ事20分、ベビーカーをおしながら二十代後半くらいの巨乳の女性がきた。
隣の車の助手席を開け、子供をチャイルドシートに乗せ、ベビーカーを折り畳み、車の後ろに回りこんだ。
俺はチャンスとばかり、車から降り、その女に近づいた、すでにフル勃起状態である。
近づくと一気に抱きつき、声を出されないように、女の口を押さえ、「声出すな、出したら恥ずかしい思いする事になるよ。俺が射精するまで見てくれたら、帰してあげるからね。どうする?」と言った。
女は、首を縦に二回振った。
俺は女をしゃがませると、顔の前にチンポをつきつけて、ゆっくりしごいた。
しかし、なかなか射精しない。
女に、「しごいてよ?」と聞いた。
女は当然のように首を横に振った。
「そうか、仕方ないな、じゃ、その柔らかそうなおっぱい揉ませてよ。」と言って、返事を待たずにティーシャツの上から揉んでやった。
女は俺の手を避けようとするが、うまくいかない。
俺は、女を立たせると、ティーシャツをまくりあげ、ブラジャーをずらし、生で乳を揉んだ。
そして、チンポをしごく速度を早め、女の腹に射精。そして、女から離れると、素早く服を着て、「この事は誰にも言うな、言ったら、車のナンバーは控えたから、調べて報復するからな。」と脅して、女を先に帰した。
もちろん、車のナンバーを覚えられないようにするためだ。
今日も大成功。気持ちよかったぁ。