最近、仕事帰りに立ち寄ってるスーパーのレジ打ちバイトに一人かわいい子がいる。
レジに並ぶたびに、いつかこの子にチンポ見せたいって思うようになり、調査海上。
バイトのシフト、自宅までのルートを調べ、実行ポイントを決めた。
県道から少し入った、廃工場だ。
ただ、そこには光がないので、車のライトを点けて、全裸で待機する事にした。
昨日、実行してきた。
彼女(名前はちひろ)がバイトを終えるのを待ち、先回りして廃工場に行き、全裸になり待機。
その時、急に雨が降り始めた。
作戦変更だ。
服をきて、そのまま待機。
しばらくしたら、ちひろが、傘をもたず雨に濡れながら近づいてきた。
しかも、俺がいる廃工場で雨宿りを始めた。
俺は、ちひろに近づき、「いや~、すごい雨だね。」って声をかけた。
ちひろは、びっくりしたように、俺を見ると、「こんばんは、急に降るから、びしょびしょですよ。」と言ってきた。
俺がいつも買い物にくる客だと気づいてるみたいだった。
俺は車(ワンボックス車)のドアを開け、「風邪ひくから乗りなよ。」と言った。
ちひろは、少し警戒したみうだが、顔見知りだからと言う事もあり乗り込んできた。
俺は車に乗り込むと、タオルをちひろに渡して、「俺、外でタバコ吸ってるから、服脱いで、体拭きなよ。」と言って、車から降りた。
車の後ろから覗くと、ちひろは、下着だけになり、体を吹いていた。
約10分くらいした時、ちひろがドアをあけ、「すみません、終わりました。」と言ってきた。
俺は車に乗り込むと、「今度は俺が体拭くから、悪いけど、後ろ向いててくれる。」と言った。
ちひろは、「はい」と答え、後ろを向いた、俺は即効で全裸になり体を拭きながら、チンポをしごいて、フル勃起させた。
そして、全裸のまま、ちひろに、「まだ、濡れてるじゃん。」って言って、ちひろの髪にタオルをかけ、拭いてやった。
そして「ティシャツも濡れて透けてるじゃん。ちゃんと拭かなきゃ風邪ひくよ。俺が拭いてやるよ。」と言って、強引に、ティシャツをぬがせた。
ちひろは、そこで、まずいと思ったみたいで、逃げようとしたが、髪を掴んで押し倒した。
そして、ブラジャーをずらし、小さめの乳を揉んだ。
揉みながら、体勢を変え、ちひろの顔の前に、勃起ちんぽを持っていき、「しゃぶれよ、ま、いやだったら、ここにぶちこむだけだからいいけどよ。」と言って、ジーンズの股の部分を手を当てた。
ちひろは、怯えて震えながらも、諦めたように、ちんぽを口に含んだ。
俺は腰を振りまくりちひろの口の中に射精した。
その後もちひろを脅し、全裸にさせ、手でしごかせ、二度目の射精をちひろの胸にした。
そして、ちひろのあそこにを指と舌で責めながら、しゃぶらせ、顔面に射精。
口封じにデジカメでいろんな写真を撮り、ちひろの携帯番号と女友達や、母親、妹の携帯番号を控え、「写真をばらまかれたり、おかあさんや、妹、友達を同じ目にあわせたくなかったら、これからも楽しませてくれや。それとこの事は、誰にも言うな。」と脅して、雨の中、外に全裸で連れだし、体についた精液を雨で洗ってやり、ちひろにキスをして、ふたたびしゃぶらせ、精液ではなく、小便を顔に向けかけて、ブラジャーとパンツ意外を着せ、帰らせた。
さっき電話したら、誰にも言ってないみたいだ。
明日、また、廃工場にくるように指示した。
明日は、挿入までするつもりだ。