今朝の話です。友人たちと朝まで飲んで、始発で家に帰ったのですが、雨が
降っていたので、傘を持ち、酔っていることもあって、ちんぽをいじりなが
ら歩いていました。
すると車道反対側をキャバ嬢風の子が歩いているのが見えたので先回りしま
した。そこで、待つこと5分ほど。ふらふらしながら歩いてくる女性をよく
見ると、たまに行くキャバの指名している子でした。確かJD3年だったか
な。
そこで、せっかくなので作戦変更。
もう少し先のほうへ回り、胸の高さまである石垣の裏手(歩道と反対側)に
周り、下の服は全部脱いで高速Oでスタンバイ。
キャバの子が分かるように傘を持ち上げ顔を出していると、通り過ぎる瞬間
存在に気づいてくれました。「あれ?こんなとこで何しているの?超偶然じ
ゃん!」といって石垣を挟んで話しかけてきました。石垣は自分たちの30cm
くらい横で切れているので、回り込めます。
「ちょっとおしっこ」と言うと爆笑しながらマジでしてんの?と半信半疑に
こちらへ回り込んできました。狙い通り!回り込みながらしているとこ見ち
ゃおうとか言って笑顔でしたが、実際は下半身すっぽんぽんのFB状態という
ことに完全にどんびき。「ちょっと何してんの。変態じゃん。いつもこんな
ことしてるの。つーか超たってるし」等々、質問攻めの間もガン見。最後は
その子に向かって「俺の巨根もっとよく見て!ちょう、ちんぽ気持ちいい。
○○(その子の名前)のおまんこ」とぶつぶつ言いながら大量フィニッシ
ュ。もうお店来ないでとマジギレされるも最後は「シコシコ野郎!」と捨て
台詞をはいて行ってしまいました。
ま、十分楽しんだので、もう行かなくてもいいかな。