その日はJSがよく通る通学路でRしました。Tシャツに短パンという格好で、
ジョギングをしているふりをして標的を物色。しばらくすると女の子ばかり
の三人組を発見したので物陰でPを半勃ちにして準備します。
立ち止まって待っていると、近づいて来たのは低学年位の子が一人と中学年
位の子が二人という三人組でした。顔を確認したところ、かなり可愛かった
ので半勃ちだったPは完全に勃起。ジョギングするふりをして彼女達を追い
越し、適当なR場所を探します。適当な場所が見つかったところで、短パン
の裾からPを出して待機。しかし追いついて来た彼女達はPに気づきません。
しかたがないのでまたジョギングのふりで彼女達を追い越し、少し先で待機
する事を何度か繰り返す内にようやく彼女達がPに気づきました。それまで
三人で楽しそうに喋っていたのに、急に黙ってしまっています。逃げたり騒
いだりしなかったので、これはいけると思い、何度も追い越しては何度も見
せる事を繰り返しました。その内に彼女達も慣れてきたのか、とうとう立ち
止まってPを見ています。
これはじっくり見せるチャンスだと思い、近くの階段に座り込んで少し足を
開き気味にして良く見えるようにしたところ、3~4m離れた真正面に彼女達
も座り込みました。三人で喋りつつも完全に視線はPに注がれています。
かなり長い時間に感じられましたが実際には数分程度だったかもしれません。
やがて彼女達が立ち上がったので、「もう終わりか」と残念に思っていると、
三人の中で一番年上っぽく、一番可愛い子がこっちに近づいてきます。
「何だ何だ?」と戸惑っていると、彼女は僕のすぐ近くまで来て、
「あんた(Pが)出てるよ」とだけ言うと走り去って行きました。
その台詞と、それを行った時の彼女の表情を思い出すと今でも興奮します。