初めて投稿してみます。
3ヶ月くらい前の話…
当方の都合で半年ぐらい前から、つい最近まで1Kのアパートに住んでいました。
二階建て一階部分の角部屋でした。
普通のアパートということもあり、新聞やその他勧誘営業などは多々来ていました。
そんなある日、玄関の前にあるユニットバスでシャワーを浴び終え、玄関前にてタオルで体を拭いていると『ピンポーン』とチャイムがなりました。
「はぁい?」とインターホーンは使わず声を張り上げました…
「お世話になります、ダ○キンでーす!モップのおとりかえに上がりました」って元気な女の声です。
いや、ダ○キンなんて契約した覚えはない…!?
と思い…
「ちょっと待って!モップとか頼んだことないよ」とドア越しに返事を。
すると…僕の声が
はっきり聞こえなかったのか…
「すいませ~ん!それじゃー、失礼します」という返答と共に鍵のかかっていなかったドアを『ガチャ』と開け玄関まで入ってきました!
おそらく上の階と、部屋を間違えたのだと思う。
僕は全裸です。
「あっ…!!」
二十代半ばくらいでしょうか?細身でギャルみたいな黒髪の可愛い子でした。
僕は全裸のまま、玄関前に突っ立ています…
互いに「ドキッ!」みたいな…
そんなでいながら僕は「モップ頼んでませんよ」って、再度返答…何故かまだタオルも持たずチ○コは出しっぱなし…
すると彼女もかなり動揺してる模様…
完全に僕のチ○コを見ながら「新製品のモップはいかがですか?す、すいません!」とか…
僕も「ゴメン!とりあえずタオル!」ってすごく動揺しました。
「こんな格好で申し訳ない…」と洗濯機の上にのっていたTシャツとタオルをすぐに着けた。
そしてこの後、願ってもいない凄い事に…
彼女は「風が強くてよく聞こえなかったのに、勝手にドアを開けてすいません…」謝っている。
いま考えると~少し変なん光景です、僕の下半身はタオル一枚のまま。
次にその子はしゃがんでバックからパンフを取り出した。
気を取り直したのか、すごく可愛い笑顔でパンフを捲りながら「いかがですか?」と営業してくる。
一応…「ここには、そんな永く住んでる予定ないんだけど。あまり高くなければハンディーモップの物を借りてもいいよ」返事をした。
そうこうしながら約10分くらい、カタログのようなものから紹介してもらった製品を1点だけ5ヵ月間契約することにした。
「本当ですか!ありがとうございます!」って喜んでいる。
次にバックから、薄っぺらい契約書のような紙を一枚だして
「書いてもらえますか?」
「いいよ」
みたいな普通の会話。
ボールペンを渡され、横に置いてある洗濯機の上でサインをしようとした瞬間…!
タオルが外れ床へ落下。
タオルを拾うよりも先に彼女の顔へ僕の目がいく。
またもチ○コを直視…
「ゴメンなさい」と僕。
「なんか見ちゃいますね、すいません」と彼女。
その言葉で見せたいって気持ちが芽生えてしまいましたね。
次にタオルを巻いてボールペンを握ったときには、チ○コは勃起し始めていた。
内心、ドキドキ感とヤバいなぁ!みたいな気持ちがありましたが…
サインを書き終え、手を休めながら~なんとなく彼女の顔をみてみると…
タオルの上からで形がわかるくらいに勃起しているチ○コに目がいっている。
そしてタオルごしにチ○コを見ながら笑顔で「大丈夫ですか?」と言われました。
「本当すいません、大きくなっちった…」って完全に勃起してましたね。
「ってゆうか、書けました」冷静な僕にもどろうとします。
契約書を渡しました。
すると、彼女は「すごーい!そんなに大きくなるんだ~」なんて言ってます。
この時点では、最初とは打って変わって彼女に動揺などはない様子でした。
「いや…」と僕。
契約書をチェックしています。
ノリで言ったのかは、分かりませんが…
「ちゃんと見てみたくなっちゃいますよ~!私には付いてない部分ですから。」笑いながら
特にその言葉と、その時の表情は忘れられません。
僕は一瞬無言でいたと思います。
すると笑いながら「私、変態みたいっすね」と…
リアルにそこまで言われたら、こっちは男です。
「じゃあ、ちゃんと見てみて」って言ってみました。
「本当ですか?」と、彼女。
なにも言わずに、タオルを外しました!
「わっ。」
まずは、直視してます。
そしてカリ部を指差しながら「ココすごーい!」なんて言ってくれます。
僕は理性を失い、立ちながら彼女の目の前で「気持ちいい」とか言ってしごいてます。
彼女は、笑顔でずっと見ています。
僕は勢いで「濡れないの?触れないから見せて…」言っちゃいました。
彼女は笑顔のまま、無言で靴をぬぎ膝丈くらいのパンツを下げます…
僕の大好きなパンティーは濃い青色でレースのテカテカ素材の物でした。
レースの隙間からマ○毛も透けています。
もう最高で僕もチ○コを触る手が止まりません。
彼女は「アソコの先端が、赤くなってきた!」とか言いながらパンティーも脱ぎます!
脱ぐ時にパンティーの内側が見えましたが、半端じゃなく濡れています!
女独特の精子より濃い白い液体が青色のパンティーの内側に付着していました。
彼女は何も言わず、玄関より一段上がったキッチン部分の床へ片足を上げM字開脚のスタイルになりました。
ビ○ビラは小さめ、ビ○ビラの周りの毛の量は少なくベージュのマ○コが丸見えです!
今度は僕も50センチ近くまで顔を近づけてマ○コを見る
「あっ!すげー!」なんて言うと、今度は彼女が恥ずかしそうに自らがクリを触り始めた。
ビ○ビラから、相当大きなクリが飛び出している。
すごい小さな声で「イクッ!イク!」と喘いでいる。
僕は、もう限界でした。
「イキそう!精子飛ぶトコ見てて!」って彼女の顔のそばへチ○コを近づけました…
その時でした、彼女のマ○コから『シャーッ!』って音。
いきなり大きな声で「イクー!!」潮吹きながらビクビク…
ほぼ同時に彼女の直視するチ○コから大量の精子がドクドクと飛び散りました。
黒く綺麗な髪の毛にも精子がベッタリ付いてましたね。
最高に気持ちよかったのですがイッた後は最高に恥ずかしかったです。
彼女は濡れた床を「すいません」と恥ずかしそうに言いながら持参のポケットティッシュで拭き、パンツをはきました。
僕はタオルをまた腰へ巻きつけた。
「なんか、ありがとう。アソコも綺麗で最高に興奮した」と僕。
「イク時のオチ○チン凄かった。夢に出そう」と笑っていた彼女。
そして最後に、次回モップの交換日など簡単な説明をし彼女は仕事へ戻った。
その間、時間にして2時間くらいは経っていたと思う。
彼女の体には指1本と触れていませんが、このオナニー見せ合いは~とにかく、2度と無い良い思い出になりそうです。
最後までこの長文を読んでいただき、ありがとうございます。
もちろん実話ですが、セリフ等は大げさな書き方や色付けて書いてある箇所もあります。ご了承ください。