去年の5月の話。出張で東京に行く事になり、仕事も終え知り合いと飲みに行き、しこたま飲んで別れ、ホテルに戻るのに品川駅の中を抜けて行く時、あちこちで始発待ちの人たちが、座り込んで寝ていた。その中に一組だけ、カップル発見!なんと彼氏は、横になって熟睡してるではないか!?その彼氏の手を握って、彼女も側で地べたに座っている。僕はそのカップルの横に腰がかけられる石?があったので、そこに座りPを出し勃起させ、その彼女に見せ付けるように体を向け、「みてみて」と小声で彼女に話しかけると『えっ!?』みたいな声には出さないが、Pをガン見!「見たことある?」と質問すると頷き、彼氏が起きないか彼氏の方に目をやるが、完全に潰れているのか起きそうにないので、また、Pをガン見!これはイケると思い、「シゴいて」とお願いすると彼氏を気にしながら、首をかしげた。右手で彼氏の手を握っていたので、左手をとりPを握らせた。すると自分からシゴきはじめた。彼女は地べたで、僕は石に腰掛けているので、彼女の顔辺りにPがある状態。目の前のPと僕の顔を上目遣いで交互に見ながら、シゴき続ける。時折、彼氏を気にしているが、それよりもPが好きでしょうがないのか止めようとしない。僕は堪らず、彼女の胸をわしづかみしたが、嫌がる様子もないので、首元から手を差し込み、生乳を揉んでやった。気持ちいいのか乳首が起っている。乳首も指でコリコリしてやるとPをギュッと強く握ってくる。「ち○ぽ好きか?」と聞くと黙って僕の顔を潤んだ目で見てくる。「しゃぶれ」と命令したが、自分から舐めようとはしなかったので、彼女の口にPをやるとくわえた!頭に手を置き顔を前後させ、腰を振り激しくフェラさせたが、酔ってたので射精感がなく、あまりやってると周りに気づかれるので止めた。「ズボンを脱げ」と命令したが、流石にそれは首を横に振った。しかたないので、僕がベルトとホックを外しチャックを下げ、パンティーの中に手を入れマ○コを中指で触ると案の定濡れ濡れ。「スケベなマ○コだなぁ」と言うと、何も言わず俯いた。これもあまり続けると周りに気づかれるので止めた。
彼女の手コキだけでは、イキそうになかったので、彼女の手の上から自分の手を重ねて、激しくシゴき飛ぶと彼女の服につくので、彼女の手を亀頭の先に持っていかせ、精子を受け止めるようにさせ、最後は自分の手でシゴき彼女の手の中にぶちまけた。最後に「ありがとう」と言って、彼女から離れた。彼氏が目の前にいる状態で、他人のチ○ポをしごいているというシチュエーションが、今までに経験したことがなかったので、今でも思い出すとオ○ニーしてしまう。
長文失礼しました。