昨夜、ブッ〇〇フの少女マンガコーナーでの話です。少女マンガコーナーには監視カメラがありません。
いかにも運動部といった感じの制服姿のJkがひとり、少女マンガを立ち読みしていました。肌は色黒・ショートカットで、ふくらはぎには筋肉がついています。このコに狙いを定めました。
上着で隠してはいますがチャックを開けPを出し、生でシコシコしながらJkの後ろを2・3回往復してみます。Jkは自分の動きなど全く気にならないくらい、マンガに夢中です。
本棚の上にも完結まで揃ったマンガが束にされて置いてあるのですが、その束から目当てのマンガを探すフリして、Jkの斜め後ろに立ち、チャンスを待ちます。
すると5分くらい後でしょうか…Jkが読み終わり、斜め後ろにいた自分の右の真横に立ちました。
「しめた!チャンス到来!」
上着を少し持ち上げ、FBしたPが完全露出…右から気付きやすいように左手でPをまさぐります。
Jkは目当てのマンガを探しています。Jkの視線が本棚の上段から中段、右から左…下段へとJkの視線が下がってきて、中腰(膝に手をついた格好)の体勢になりました。Jkの視線が下段の右から左へと移ってきた途端!Jkの視線が、一点を見ています。
Jkは中腰の体勢のため、顔とほぼ同じ高さに自分のBPがあるわけです。
「見てる!」横目で見ながらそう確信した自分は、左手でPをシコシコ…指でビヨーンと弾いたり。Jkは口をポカンと開けたまま固まっています。この間10秒くらいでしょうか?
Jkの視線が上がってきたので、自分も本棚の上の束を見て探すフリ…横目で確認すると、Jkは自分の顔のほうとPを交互に見ています。
そして床に置いてあったバッグを手にして、慌てて店外へ出て左へ去っていきました。
自分もそれを確認してから店の外を急いで右へ去りました。
制服姿のJkに至近距離でBPを見られると、興奮しちゃいますね。