先日は長文、駄文失礼しました。
別の日の話です。
M先輩とはその後、このあいだのことをからかわれたりはしましたが
特別’プレイ’はしていませんでした。
その日はM先輩に呼びつけられ例のクラブで、下僕の僕そう言われましたので
おとなしく彼女をひとりで待っていました。
電話で思わせぶりな言葉がありましてひとりずっと下半身が落ち着かないま
ま待っていました。
しばらく待っていますと、やっとM先輩が来てくださいました。
が、彼女ひとりではありませんでした。
「友達を連れてきました!!」と、Yさんです。
何故にYさんですか?Yさんは同学年の人ですが、別コースの人で正直
面識がありません。ただ綺麗な子で華奢でお洒落な眼鏡で人付き合いあまりし
ないというイメージはありましたが・・・M先輩と’友達’らしいです。
プレイルームに入りました。M先輩は今日は何もしないけど、後輩ふたりで
楽しいねぇ。とか言ってます。
Yさんは伏目がちであまりペースを読まずに、小声で・・・
「触りますけど・・・触っていいです。」と言うや否や、
「失礼します。」と、M先輩は本当親しいのかうけていますけど。
僕はYさんに襲われている形で、ボトムのボタンすら開けることなく、
手をねじ込まれ直接弄ばれ始めました。
指で玉と玉の間をいじられ、手の平の土手でペニスを強く摩られました。
彼女の雰囲気や言葉とは裏腹に乱暴で、こんなのに屈しては、とかM先輩の
手前で、とかは思うんですが、初めての女性の手であえなく正直な反応を
してしまい、彼女の手の内で完全に起ってしまいました。
すると彼女は「硬くなりました」とか
いちいちM先輩に報告するわけです。これは死ぬほど恥ずかしかった・・・
M先輩はM先輩で硬くなったのをまた見せて、とかおっしゃるわけで、
Yさんという新しい方がいる手前ためらいもありましたが、膝まで服を下ろし
勃起した包茎を丸出しにしました。
やはりこの間と同様に先端を汁まみれにしてしまってまして、M先輩には「甘
やかして」と笑われましたが、Yさんには「好みですよ。でも**君、すっぽり
だね」と気持ちいい言葉をかけてもらいました。
左手で僕は包茎を握りしめましていよいよオナニーする流れとなりました。
ただ今回はYさんがいて、Yさんは僕が抜くのなら同じように触っていいですよ
と促してくれて、僕は彼女のジーンズに右手を入れさらさらのパンティ越しに
薄いお尻を揉ませてもらいました。
僕はもう、堪らなくて柔らかな感触を感じながら左手を動かし始めました。
するとYさんは絶対サドだ!僕の包皮の先端をためらいもなく摘み、
僕が下にしごけば皮を上に引っ張り、上にあげれば剥こうとするのです。
びっくりするくらい気持ち良かった・・・
僕自身の手も彼女の指をも激しく汚しながらしばらくは続けられました。
ただ、もう腿が振るえ少し声も出てしまう様な快感だったので
明らかにそう長くは我慢できない・・という感じでしたので
Yさんは僕を気遣ってくれて「まだ全然触っていいですよ」と声を掛けて
くれました。
再度、手を入れなおした僕はさっき手の平に感じていた彼女のパンティを今度
は甲に、生尻を撫で回しペニスを少し回しながら激しくしごいて。
いよいよ初めて右手を彼女の前の方に移動させながら、
指先で女の子の陰毛を撫で回し(少し固いなとか思って)
そして手をさらに下ろしYさんの性器に触れてしまい・・・
手の甲で彼女の恥骨が固いな、とか指先であそこってぷるぷるだとか
これって少し濡れてる?状態?とか同時に思ったら、
M先輩、Yさん、僕が僕の亀頭を見守っている状態で、
僕は見栄を張っていつもより剥く感じでしごいてたたので、結果Yさんの指先
が向けた亀頭に当たるかんじのなかで
逝くと言うより漏らすというのに近いかんじで、僕の尿道から非常に濃い
精液が溢れ出てきてしまいました。
脳が焼け付くような快感の中で僕は膝を震わせ射精し続け、
M先輩は慌ててティッシュ、ティッシュ!!と言ってるようで、
Yさんは、あ、いいです。と言ってるようで。
結局僕はYさんの手のひらに全て精液を出し切ってしまいました。
プレイの後はM先輩はずっといいな、いいなと言ってくれて、今度は
苛めてあげるからと嬉しいことを言ってくれました。
Yさんとは同級生にあたるのでこれからのことがなんとなく心配でしたが
連絡先を交換して解散しました。
Yさんは静かに凄い集中する人です。その後も何度も何度も同じようなこと
を続けまして・・・
正直に申し上げますと、しかるべき後に僕はYさんの性器に僕の包茎を
入れることとなりました。