『露出』に魅せられた男たちが語る実行体験。興奮と衝動を共有する匿名掲示板。

よく読まれている体験談
2009/01/02 09:28:50(M7DsOe1i)
読んでみたいかも
09/01/02 11:06
(0CUT5S4H)
是非、読みたいです。
お願いします。
09/01/02 12:28
(eTEMB6u5)
ぜひお願いします
09/01/02 12:58
(QuEOMsTf)
続き読みたい
09/01/02 13:11
(BoeHJBie)
携帯からで、文字数が足りなく何回かになるかもしれませんが、お付き合い下さい。
待合室という、異常な場所でプロとはいえ初めて会う3人の女性への痴態行為にすっかり興奮してしまった私…もう、完全にスイッチが入ってしまっていました…
「じゃあ、そろそろ行こうか!」
相手をしてもらう女性の一言で、他の二人は「頑張ってねぇ~」「あ~面白かった~」など小馬鹿にした言葉を残し、部屋を出ていきました。
「なら、パンツ履いて!」
女性の言葉に、間抜けな全裸姿からTバックのパンツを手にとり、履きました。そしてシャツに手を伸ばした瞬間でした…
「パンツだけって言ったでしょ!他の服はここに置いといて!」
(えっ…どういうこと?)
混乱する私を全く無視し、女性は自分の大きなバックを抱えると、ニヤリと笑い「そのままホテルに行くよ!」
興奮が最高調に達していた私も、さすがにたじろぎます。「見られたいんでしょ?いいの?」
女性の有無を言わせぬ口調…こんな露出行為のチャンス…私は彼女の言われるがままに、白いTバック一丁の姿にセカンドバックだけを持ち、靴を履いて部屋を出ました。
明らかに普通のマンションであろう通路。幸い誰も居ませんでしたが、見つかるとあまりに情けない姿です。
「あらら、ヤッパリまだ勃ったままじゃない。変態くん」
彼女の容赦ない一言一言が私の露出願望を刺激します…
(あ~もうどうなってもいいやぁ…)
そんな思いがこみ上げてきます。その姿のままエレベーターの前まで行きます。2階からエレベーターを下り、エレベーターが開きました。
「ど、どこら辺にホテルはあるんですか…」
聞かずにはいられませんでした。外はまだ昼間の2時を過ぎたぐらいの時間のはずです…。一階エレベーター出口から、外の明るい景色が目に入ってきます。
どう考えても人に会うとしか思えません。現実にこの状況になると、再度ビビってしまっている自分がそこに居ました…。
すっかりアソコも縮んでしまっていたと思います。
そんな私の状況を察したのか、彼女は普通な口調で
「大丈夫。みんな無視してるから…何回かやったことあるし…。ほんの100mも無いから。絶対、興奮するよ」
そう言いながら、エレベーター付近で私の乳首をペロペロと舐め始めたのです…
時間が無いので、一旦ここで終わります。続き要ります?
09/01/02 13:49
(M7DsOe1i)
続き聞きだいです!お願いします。
09/01/02 21:39
(yL4ra1hk)
続きをお願いします。
09/01/02 23:18
(13BPruhu)
早く続きを書きなさい。
09/01/03 05:43
(lw1ZnCay)
遅くなりスイマセン。続きです…
乳首は私の性感態…。異様な場所、異様な格好で彼女に舐められ思わず声が漏れます。
「女の子みたいな声が出てるよ。こんなトコで」
独特の目つきで私を見つめながら、彼女は
「何、またこんなトコでも大きくなってるの?行くよ」
私はもう迷ってる状況でも無くなり、彼女の後ろをTバック姿でついて行きました。
マンションの出口を出ると、いきなり自転車に乗ったおじさんが目の前を通過しました… 。
脇道のような道路ですが、車がすれ違えるぐらいの広さはあり、建物が立ち並んでいます。
彼女は躊躇することなく、大きなバックを抱え道路へ出ていきます。正直、もう私は開き直りでした。一応パンツは履いてるし、恥ずかしいけど大丈夫だろう…そう考えるしかありませんでした。
道路に出ると、スーツ着た人、OL風の人、車の行きき、ごく普通に人が居ました。私はそれを確認すると、もう上を向くことが出来ませんでした。視線には前を歩く彼女の足元だけに…。
ふと、自分に目をやると白いTバックのアソコ部分はまだ半勃起状態のまま…。勃ってしまっているのが、パンツの上からもわかります。横からは陰毛がはみ出しています。(こんな格好で…)私は、カーっと顔が熱くなります。
50mぐらい歩くと、「ここよ」と彼女の声。顔を上げると右手に古びたホテルが建っていました。
私はようやく顔を上げ周りを見ると、やはり何人もの人が普通に歩いており、チラッと目が合います。カッとまた顔が熱くなるのが分かりました。(何人に見られたんだろう…こんな顔してて、変態やっ!て思われてる)…そこには、ホテルに着いた安堵感もあり、昼間にこんな所を、こんな格好で歩いたという変態行為に、興奮しフル勃起した自分が居ました。
小さな青空駐車場っぽい、ホテルの駐車場から入ると、彼女が再度振り返り
「ここからは、全部脱いで!」
(えっ……)
混乱する私をよそに、
「早くパンツ脱ぎなさい!」
と、命令口調で彼女が言いました。
私は躊躇しつつも、プレイなんだから…と自分を納得させ、その場でパンツを脱ぎ捨てました。
「キャハッハッハッ!勃起してんじゃん…この変態!」
彼女の容赦ない言葉責め…駐車スペース箇所のみ屋根がある青空駐車場のこの場所…。明るい日差しが差し込むこんな場所で、私は全裸になりフル勃起姿を晒していました。
09/01/03 08:09
(KWFm.dBV)
続きます…
「絶対隠したらアカンで!」
そう彼女に言われ、横のドアらしき所から、ホテル内に全裸姿で入っていきました。
(あっ…俺って本当に変態や…)そう思えば思う程、どんどん興奮していく私…。
入り口を入ると、靴を脱ぎフロントへ…。なんとも建物といい、古いシステムのホテルでした。全裸姿のまま、彼女が受付で話をしているのを待ちます。(誰か来たら…)私はそう思いつつも、露出行為に酔いしれ、興奮が収まらない状態となってしまっていました。
「じゃあ、ここで3000円払って!」
彼女が受付を指差し言いました。
私は慌ててセカンドバックから、財布を取り出しお金を数えました。受付のオバチャンから、痛い程の視線を感じます…。
私は全裸姿のままフロントに近づき、お金を差し出しました。
「はい、有難うございます!」
カァ~っと顔が熱くなる自分をよそに、何事も無かったように普通に対応するオバチャン…こんな事、慣れているのでしょうか…?
一つの部屋を選び、エレベーターに彼女に付いて乗り込みました。
エレベーター内で、ニヤニヤ笑いながら、
「どう、面白いかったでしょ?しかし、本当に好きやねぇ…。何回かやった事あるけど、ずっと勃ってる人は初めてやわ…」
改めて変態ぶりを知られたような気になり、恥ずかしさが増してきます…。
「今からが、楽しみやわ~」
私は苦笑いしながら、エレベーターを降り、2階にある部屋へと入っていきました。もちろん、全裸のまま…。
部屋に入ると、なんとも未だにこんなホテルがあるんだ!と思うような、古びた内装の一室でした。
しばし、普通に戻りシャワーをあびたりタバコを吸ったりと、時間を過ごしました。
しばらくして、「じゃあ、始めようっか!?」の一言から、プレイが再開しました。いろいろアホな事をされましたが、露出プレイに絞って書かせてもらいます。
彼女に呼ばれ、窓際へ。服を着たままの彼女は、かなり大きめの窓を全開。私をそこに立たせます。
2階のこの部屋の窓からは、すぐ下に先ほど歩いてきた道が見えます。改めて見ると、かなりの人の行きき…。窓の向かいにはマンション…。彼女の囁きとともに、私の腰に巻いたバスタオルは剥ぎ取られ、全裸姿を窓の外に晒す状態となりました。膝の上ぐらいから、見えているはずです…。
そのまま後ろに回った彼女から乳首を指で責められました。
09/01/03 08:51
(KWFm.dBV)
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