※援護して頂いた方々、有り難う御座います。また…改行の悪さを指摘された方、語学力に乏しい為…御容赦を……では続きを……。部屋に入り、水着のまま、まずは冷たいドリンク…奈緒子ちゃんと恵美ちゃんはジュース、私はコーラを飲みながら一休みした。私は二人に、晩ご飯は7時に予約したけど、お腹空いただろ?と聞くと…ウン空いた~と言うので、じゃ少し早くして貰おう…とフロントに電話をし6時半にした。そして二人に、晩ご飯前にお風呂に入っといで…と言うと、奈緒子ちゃんも恵美ちゃんも、そうだね…そうしょうと、えらく楽しそうだ。私は大浴場は1階に有るし…部屋の露天風呂なら24時間いつでも入れるから、と二人に言うと、此処の露天風呂に入る、パパも一緒に入ろう~背中流して上げるから…と、言う言葉に私は驚いた、私が誘う方なのに誘われるとは…私は、心の中で…おお喜びし、じゃ背中でも流して貰おうか、と答えた。二人は早速浴場に行き掛けたので私は二人に風呂から上がったら着なさいと、買って来た上下お揃いの、ブラとシヨーツそれにネグリジェの入った袋を渡した。えぇ~何~と袋を受け取り、二人は早速中からブラとシヨーツを取り出した。そしてワァー可愛いぃ~と言いながら、パパ~この可愛いぃフリルの付いたの何~と聴いてきたので…あぁ~それはネグリジェだよ、寝る時着れば~と言うと、ネグリジェか~可愛いぃから着るよ~二人は、どれにするかは水着と同様ジャンケンで決めたようだ。そして水着を脱ぎ露天風呂場えと入った。水着を脱いだ二人の裸は赤く日焼けし、水着の跡がハッキリと分かる。わぁ~最高~景色いいね~と二人共ご機嫌のようだ。私も後を追うように赤ビキニを脱ぎ、はやる気持ちを押さえながら、露天風呂場えと入って行った。ねぇねぇ~パパ~海綺麗ねぇ~と湯船にも入らず展望を楽しんで居る。私は日焼けし、水着の跡がハッキリと分かる、二人の初々しい裸の後ろ姿を観ながら掛け湯をし、二人より先に湯船に入った。湯はぬる目だが日焼けした肌にはチクチクと感じる。私は景色よりも、二人の可愛いぃお尻を、後ろから観察…珍坊は湯船の中でムクムクと勃起し始めた…二人は漸くして展望を止め湯船に入って来た。その途端、二人が熱い~と慌てて湯船から出た、日焼けの肌に湯がシミたのだ…パパ熱く無いの…?と言うので、私は湯が熱いんじゃ無いよ、奈緒子ちゃんも恵美ちゃんも、パパより日焼けしてるから湯がシミたんだよ…シャワーで冷やしてごらん… そう言うと、二人はシャワーを掛け合いながら、気持ち良ぃ~と、湯船に浸かってる私にまで、シャワーを掛けハシャぎ始めた。奈緒子ちゃんのオッパイはまだ揺れる程では無いが、恵美ちゃんのオッパイはハシャぐ度に小さく揺れ…その度に私の珍坊は、湯船の中で大きく波打っている。二人はシャワーを止め、湯船に入って来て、あぁ…さっきよりましや、余り痛く無いわ、と言って肩まで浸かった。私は少し、のぼせて来たので立ち上がり湯船の淵で足だけ湯に浸け座った、何故か二人の目が私の股間に集中…そこで初めて、フル勃起してた事に気付いたが、もう遅く、完全に二人の目はフル勃起のピアスとシリコン玉入りの珍坊に釘付けだ…私は可愛いぃ二人に、こんなにも近くで、ガン見されている興奮で、珍坊は大きく跳ね上がり、亀頭
に付けた、ピアスの玉が上下している。私は二人に、チンチン見るの初めてか…?と聴くと、1回有るよねぇ…と恵美ちゃんが奈緒子ちゃんの顔を見ながら言ったら、奈緒子ちゃんが、あぁ…ある有る…あれでしょ公園の…そうアレ…と恵美ちゃんが、車の中で若いお兄ちゃんがオナニーしてたんだよ、ねぇ…でもパパのみたいに大きく無かったよ…ねぇ奈緒ちゃん…それにボコボコもして無かったし…と言うので、私は二人に、パパの此のボコボコはシリコン玉で、形成外科病院で入れたんだ…此のピアスも…と説明した。えぇ~病院で入れたの…痛く無いの…?とか…偉く興味津々だ。二人は私と話しをしている間も、珍坊から目を離さない、そこでオナニーはどぅ…した事は…?と聴くと二人は顔を見合わせ笑いながら、有るよ…と答え、直ぐにクラスの子も半分以上はしてるんじゃ無いかな~エッチしてる子も何人か居てるし、ねぇ恵美ちゃん…と、奈緒子ちゃんが言った。ほぉ~エッチもね…欧米並みだなぁ…よ~し…と言って私は奈緒子ちゃんの手を取って私のギンギンに勃起した珍坊を握らせた。奈緒子ちゃんは一瞬驚いたが嫌がっては居ない、私はどんな感じ…と聴くと、硬いしピクピクしてる、そして右手の指で、コレもっと固い物だと思ってたけど、何かゴムみたい…と笑い顔で答えた。そしてジ~ト見て居る、恵美ちゃんにも握らせた…感想は…と聴くと本当だ硬い、それにピクピクしてる…と顔を赤くして答えてくれた。じゃこうして動かして…と握って居る二人の手の上から、私の手を乗せ動かして見せた。そして、こうして女の子の手でして貰う事を、手コキ、て言うんだよ、独りでするとオナニーだよ。などと、ちょっとした実技の性教育をしてる内に、二人ものぼせて来た様で、湯船から上がり…私と同じように湯船の淵に座った。私はもう一度、汗を出したくて湯船に浸かった。目の前には二人の可愛いぃ割れ目が…水着に着替えてる時は、分からなかったが、奈緒子ちゃんの割れ目の上には、ほんの少しだが産毛に色が付いた程度の陰毛が…それにクリトリス包茎からは、少し赤身かかった、大きなクリトリスが顔を出している…勃起してるようだ……、恵美ちゃんはオッパイがAカップ位有り、奈緒子ちゃんより大きのに、陰毛は無く…クリトリス包茎も、プックリとはしているが、さほど大きくは無いが、恥丘はふっくらとしている。二人の観察はこれ位にして、私は湯船から上がり、躰を洗い始めると、二人が来て、パパ洗ってあげる…と言って、二人で背中を洗い始めた。私は背中を洗ってくれてる間に頭を洗った。パパこっち向いて、今度は前洗うから…と嬉しい事を…私は直ぐに、二人の方に向き胸、肩、腕と進んだ、そしてパパ立ってくれる…その方が洗いやすいし、と言うので二人の前に立っと奈緒子ちゃんが後ろに廻り腰から下に向かって洗い始めた、そして恵美ちゃんが臍から下えと洗い始め…突然…前を洗って居た恵美ちゃんが、何でパパには毛が無いの…?と聴いて来た、そうそう何で…と後ろから奈緒子も聴いて来た。ん…毛か、毛は脱毛処理、病院で毛根をレーザーで焼き二度と生え無い様にしたんだよ。へ~ぇ病院で…なんで…?と二人揃って聴くので、それは、フェラチオ…て知ってる…?コレを…(と今もギンギン状態の珍坊を手に取り)舐 める時、毛が有ると、切れ毛が口に入ったりして邪魔だろ…まぁ、その内二人にも分かるよ…と言うと、二人はン~そうなんだぁと言い、洗いの続きを始めた。何故か恵美ちゃんはボディソープを手に付けたので、どうしたのか…と思って居ると、いき成りソープを付けた手で、いきり起つ珍坊を、両手で優しく…しかも金玉の袋まで…洗い始めた…私は恵美ちゃんに、洗うの上手やねぇ~何処で習ったの…と冗談を言うと、えぇ~習ってなんか無いよ~と笑いながら言った、そんなに上手に洗われるとパパ…イクかも …と言うと、イクって…何?、一緒に洗ってた奈緒子ちゃんが、射精する事だよねぇ…パパ、と言った。奈緒子ちゃんは良く知ってるな~と私が言うと、すかさず恵美ちゃんが、奈緒ちゃんはエロ本博士だもんねぇ~と言うと、奈緒子ちゃんが、ママが好きでヤラシ~本良く買って来てるから…て言うか射精するとこ観て見たいナ~ねぇ恵美ちゃん…と言うと、ウン観て見たい…パパ観せて~と恵美ちゃんが両手を合わせた、すると奈緒子ちゃんも一緒に、両手を合わせてお願いし始めた。私に取っては、願っても無い、嬉しい頼のみだが、夕食の時間が迫っているので、分かった…じゃ夕食を済ませてからにしょう、早く流して出よう…恵美ちゃん、奈緒子ちゃん向こうをいて、パパが背中洗ってあげるから…と二人に背中を向けさせ急いで洗い、今度は二人を私の方に向かせ、タオルを置き、手にボディソープを付け、恵美ちゃんから洗った。Aカップのオッパイを、優しく洗いながら指先で乳首を軽くコスルと身をよじりながら、くすぐったい…と笑いながら言った。そして私の手は全く毛の無い、ツルツルの恥丘から割れ目えと……まだ続きますが、次回で終わりますので、乱文乱筆、御容赦下さい…では。