つい一時間半ほど前…ついに禁断の行為に手を出してしまった…。最悪だ。
週に一、二回会社近くの城址公園に昼飯を持って行って食う。4月から行っているが、今日そこで初めて、ボランティアの草むしり・ゴミ清掃に居合わせた。老人数人と障害者数人、引率者数人の一団で、俺がいるベンチから見える範囲で作業を始めた。
しばらく一服しながらボーッとその様子を眺めていたが、気付けば障害者の女が一人かなり近くに来ていた。見れば老人は固まっているが障害者は散り散り。引率者は個々に色々やっているようだった。
いくら露出好きで幼小中学生にまで見せるといっても、二十歳前後で見るからに何も考えてなさそうな障害者に見せるのか俺?などと考えている間にも女は一人のこのこ近付きまわりに人はいない。この状況なら勃ってしまうのが露出好きのサガ…そして俺は、持っていた鞄と上着で他からの死角を作り、女にしか見えないようにして勃起したものを出した。
軽くしごくが、草むしりに夢中の女は気付かない。しゃがんだまま女は草をむしりつつ徐々に近付いてくる。距離は7、8m。
と、突然女がガバッとこちらを見たので一瞬びびった。が、女はニコニコ(ニヤニヤ)しながら黙って勃起丸出しの俺を見て、手が止まっている。かなり幼い小と似た反応、それでいて体は立派な大人の女で、よく見れば服装など誰も気にしないためかピチピチめのジャージに乳が盛り上がっている。しゃがんだM字開脚状態の股もピチッて盛り上がっている。けしからん体。
たまらず手招きしてみると、女は「ヒョッヒョッ」などと怪しく奇声をあげ、立ち上がって駆け寄って来てしまった!しかもニヤニヤしまくりで。
俺は3分後にはベンチから急ぎ離れたが、女にはその間ベンチの真ん前で見てもらった…赤黒く膨れ上がった亀頭に唾液を垂らし、血管が脈打つ勃起をしごいて、白濁液が美しい放物線を描いて放たれるまで、一部始終を…。
なぜだろう、濃厚かつ大量の精液が出て本来ならかなり気持ちよく、露出としては大成功大満足なはずなのに、この自己嫌悪感…。