トイレでJKにオナニーを見られて・・・見せてから3週間経った。その間、彼女とは何度かメール交換していたが1週間経過してから返信が来なくなっていた。しつこく理由を聞くのも嫌だし、あの時はたまたまラッキーだっただけだから・・・と返信がなくてもさほど気にせず、俺も忘れていたのだが・・・。土曜日の昼下がり、珍しく彼女の方からメールが届いた。話の内容は、彼氏と喧嘩してしまいムシャクシャするからまた遊んでという内容だった。そして嬉しい追伸がメールには書かれてある。『友達と二人で行っていい?』もちろん俺はOKした。ドライブに行きたいと言うので、俺は彼女達を待ち合わせ場所で拾い石狩に向かった。道中、彼女と友達の関係を聞く。二人は小学校から一緒で、今の学校では同じ部活をしているという。お互い何でも相談できるほど仲がよく親友だと話していた。だから、恋愛相談や俺と彼女との危険な出来事も友達に話してるというのだ。それを友達に話した時、友達は「面白そ~っ!!」と興味を示したらしい。午前中で部活が終わり、昼からどうしようか?と二人で考えていた時に俺の話が出たということだ。海水浴時期前の石狩浜は、ほとんど人も車もなかった。長屋のように連なる海の家の裏に車を停めた。天気もよく初夏の気候は気持ちがいい・・・。「ちょっと散歩しようか?」俺は二人を連れて海岸へ向かった。周囲を見回すと遥か遠くでバギーに乗っている若者集団を除いて、他に人影はなかった。二人は波打ち際ではしゃいでいる。俺は海の家の壁によしかかりタバコに火を点けた。まるで子供のようにはしゃぐ二人を見る。少し風があり、その中で二人が飛んだり跳ねたりしゃがんだりするので、パンチラパンモロは当たり前だった。俺の息子が疼き始めた・・・。しばらくして気が済んだのか、二人は並んでこちらに近寄ってきた。息をきらせながら「海なんて久しぶり♪シーズン前って静かでいいね^^」と彼女が言った。そして「ねぇねぇ?これからどうしよっか?」と意味あり気に微笑む。「ここでやっちゃおうか?(笑)」俺はそう提案した。「えっ!?ここで?だって外だよ^^;」「だからいいんじゃん^^v露出とか好きそうだしね君は(笑)」彼女はその話を友達にしていなかったのだろうか?隣の友達をチラッと横目で見ると恥ずかしそうに肩を窄めて顔を伏せた。「美奈(仮名)って露出狂だったの!?」友達が驚いたようにそう聞いた。「露出狂とかじゃないよっ!(汗)ちょっと興味があるだけ(笑)」「ふ~ん・・・知らなかったわ(笑)」友達が笑う。「か、香織(仮名)だってそういうのない?あるから今日一緒に来たんでしょ?」と美奈が言い返す。「そうだなぁ・・・今まで考えたこともなかったらよくわからない(笑)」二人のやりとりに割って入る。「いずれにしてもメインで見せるのは俺でしょ?(笑)いい場所ないかな?・・・」俺は歩き始めた。二人は黙ってついて来る。ある海の家の入り口の周囲に資材や木箱が重ねて置かれている場所を見つけ
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