あれから待ちに待った一週間が経った。先週オナ見せしたときの面子は全て揃っている・・・。しかも都合よく今日も男は俺一人だった。またこの後何かが起きる予感がして、俺は期待を隠し切れずいつも以上に張り切ってプレイした。時間まで汗をかき、後片付けしましょう!という話になった。今夜は誰も残ってゲームしようと言い出す人はいなかった。今夜はなしかな・・・?片付けが終わり、先週の4人以外はそそくさと体育館を後にする。そして俺を含めた5人が残った。先に出た人達の車が全て去ったのを確認して、4人のうちの一人が口火を切った。「邪魔者はいなくなったわ(笑)」すると自然に4人が体育館の端に集まって固まる。「○○さん?こっちに来て^^」案の定俺も呼ばれた。5人で輪になり床に座り込んだ。皆それぞれ意味あり気にニヤニヤ笑っている。そして・・・「先週は衝撃的でしたね(笑)」「うん、私もあれから先週のこと忘れられなくて^^;」「刺激的だったわぁ・・・(笑)」皆それぞれ意見を述べ合う。俺は恥ずかしくなり照れ笑いを浮かべながら頭を掻いた。「今日も元気なんですか?」唐突にそう聞かれ「まだ眠ってますよ(笑)」と俺は答えた。「ねぇ?あんなことあって○○さんはエッチしなくても平気だったんですか?」「一応相手はいますから・・・」「えっ!?相手?奥さんのこと?」「違いますよ(笑)」「じゃあセフレとか?」「そのようなものです・・・」急に4人の目が輝き始める。「どんな人?若いの?」「気になる!ねぇ?聞かせてくださいよぉ^^」俺は彼女とのことを語り始めた・・・。「すごい!信じられない・・・それって不倫じゃないですか!」皆口々にそう言い合い、信じられないという驚きの表情で俺を見た。「なんかズルイなぁ・・・○○さんだけ」「そうそう!欲求不満の集まりなのに○○さんは違うじゃない(笑)」「裏切り者だから今日も見せてもらいましょうか?」「そうねぇ~・・・それがいい!」「いいですよ^^」俺は立ち上がると先週と同じように短パンとトランクスを脱ぎ捨てた。半勃起のペニスを摘むとマッサージし勃起たせていく。たちまち完全に勃起したものをゆっくり扱いて見せた。「すぐ元気になるのね(笑)」そう言った彼女はTシャツを脱ぎ捨て、短パンを下ろした。他の3人もそれに習って下着姿になる。熟女4人が俺の目の前で下着だけの姿に・・・。まるで夢のような光景だ。「今日は私我慢できずに○○さん襲っちゃうかも(笑)」先週、率先して脱いだ彼女が全身をクネらせながらそう言った。そして「触ってもいい?」とこちらに擦り寄って来る。俺は床に尻を着くと両脚を前に伸ばし両手を後ろについて「どうぞ^^」と答えた。彼女は俺の横で四つん這いになり右手を股間に伸ばしてくる・・・。そして竿を握る。「うっ!」思わず声が出る。彼女は愛おしいものでも見るような優しい眼差しを股間に降り注いでくれる。「硬くて大きい・・・」他の3人も近寄ってきた。4人の視線が全部股間に注がれる・・・。左右に二人ずついて、それぞれこちら側にいる奥さんの尻が届きそうな位置にあった。俺は左右の手をその大きな尻に伸ばした。「きゃっ!」「あっ!ダメよ(笑)」想像どおりの反応だ。「ダメだったらぁ~」両手首をそれぞれの奥さんに掴まれたが、力を入れて対抗する。そして尻を掴んだ。定期的なバドミントンで鍛えている尻は見事に引き締まっている。両手を一杯広げ、ボリュームのある尻を揉みしだく。
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