露出の定番(?)札幌○岡ジャスコP広い駐車場の一角・・・お互いの車種を教え合っていました。先に僕が到着し、今や遅しとドキドキしながら車中で待ちます・・・。するとルームミラーにこちらにゆっくり向かってくる一台の軽自動車が。佳奈子さんの教えてくれた車種と同じです、きっとあれに違いない!ルームミラーからサイドミラーへと僕はその車を目で追いました。すると僕の車の助手席側に横付けで停車。やっぱり間違いありませんでした。運転席の女性はこちらを見てニッコリと会釈してくれました。そしてなにやら下を向いています・・・すると僕の携帯にメールが届きました。『こんにちは、佳奈子です。後部席に真っ直ぐ乗りますので』僕はOKとメールを返信。そして僕は先に後部座席へ移動した。それを確認した佳奈子さんが車を降り、こちらに乗り込んできてくれた。さすがは生保レディ・・・黒のスーツに身を包み、嬉しいことにタイトのミニスカートだった。年齢は35歳の人妻で、子供が中学に上がって手が掛からなくなったから、生保の仕事を始めたと言う。ジャケットの隙間から覗くブラウスの膨らみで、胸がかなり大きいことがわかる。佳奈子さんは、男の自慰行為に興味があるらしく、これまで見たことはないと言っていた。さすがに旦那に見せて!と言うのも人格疑われそうで頼めず、淡い憧れとして密かに胸にしまって置いたと言うのだ。浮気や不倫経験はない。だから割といいところの箱入り奥様といったところだろうか?そんな佳奈子さんに、ふざけたノリがあまりないので、逆に僕の方が緊張してきてしまう^^;でも、どうせ一度切りなら楽しまなきゃもったいない・・・。僕は自分の股間を撫で始めた。緊張しているはずなのにアソコはビンビンになっていた。佳奈子さんは僕の行動に戸惑い、僕の股間を凝視するか否か迷うようにチラチラと視線を股間に落とした。「せっかくなんで思いっ切り見ていいですよ(笑)」僕がそう言うと、佳奈子さんは照れ笑いした。なんだか人妻のクセに初心な感じが新鮮で、益々僕は興奮した。思い切ってジーンズを足首まで下ろし、トランクス一枚になった。大きなテントに佳奈子さんは目を見開く。「どうですか?・・・」トランクスを左右に引っ張り、形を浮き出させて聞くと「・・・すごい元気ですね^^;」と、佳奈子さんは頬をピンクに染めた。「大きさは?」「う、うん・・大きいと思いますよ(汗)」「旦那さんより?(笑)」「全然大きいです(笑)」最早、佳奈子さんの視線は泳ぐことなく一点に集中していた。潤んだ瞳は陶酔の色が見え隠れし、微かに開いた唇はしっとり濡れているようで、佳奈子さんの性器を連想させた。僕は頭がクラクラするほど興奮する。我慢できず、直に僕のシンボルを見て欲しくてトランクスを下ろした。有り得ないほど、普段とは全く大きさも硬さも増しているように感じた。右手に握られている怒張したイチモツを自慢にさえ感じるほどだった。僕は佳奈子さんの正面を向くように座り直した。それに釣られて加奈子さんも身体をこちらに向き座り直した。佳奈子さんの顔を見ると、完全に視線を股間に落としていた。ちょっと強く扱くとすぐ射精してしまいそうだった。それはもったいないので、ゆっくりと扱いて見せる。しばらくそうしていると、佳奈子さんがモジモジし始め落ち着かない・・・。「どうかしましたか?」きっと佳奈子さんも興奮して、疼いているのは間違いない。僕はそれを見透かして意地悪に聞いた。「う、うん・・・なんだか・・・」「なんですか?」「変な気分になってきちゃった(笑)」「興奮してきたんじゃないですか?」「・・・・」佳奈子さんは顔を伏せた。そして膝をモジモジ摺り合わせる。「アソコが疼いてるんでしょ?」
...省略されました。