すっかりやりづらくなってしまったから良い時代だったころの話でも。その学校は、幹線道路から少
し奥に入った田園地帯にあり、田園地帯から幹線道路を越え住宅街までは、細い農道が走っていた。
途中の小さな交差点が私の活動場所だ。交差点の角は大手メーカー工場の一角。当然休業日なので誰
もおらず、交差点から四方は見通しも良いので、Kや教師や駆けつけようとしても当然こちらの逃げ
足が早い。ウインドブレーカーを改造した自作のR服を纏った俺は、交差点付近に立つと学校方面を
伺う。スボンポケットからPは直に触れるし、改造したチャックも付いている。4.5人の女子C生が
歩いてきた。少し下がって懸命にPを扱くとBはマックスに。俺はRの際に輪ゴムを併用する。もちろ
んPの根元に嵌めてよりBさせるためだ。自分の目から見ても赤黒く怒張BしたPは、C学生には未
知の世界だろう。10m位まで近づいたら、おもむろに彼女らの見える位置へ出る。彼女らはその道を
進むか引き返すしかないのだが、俺のPに気付いた時にはすでに俺達の距離は5m近い。あっという
間に全員がフルBPに気付く。息を呑む娘、そのままうつむく娘、まじまじと俺の顔を見る娘がいる中
で、一人の娘が隣の娘と顔を見合わせ「おっきい!」と言っているのを聞き興奮。。人並み以下のP
だが、やはりC学生には初めての経験か。ここで後日数回Rをするも、やはり注意があったようでだ
んだん生徒達がすれてきた。通り過ぎた後、後続のC生にRしようとすると遠くで叫んでいる娘がい
たりするようになってここも終了と判断。活動場所を無人駅に移した。