そうとう昔の話になりますが、大学時代に一人暮らししていたころの話です。1年間だけアパートを借りて大学そばの線路沿いにすんでいたことがあります。
そのアパートは線路に沿った道に向いてベランダがある立地になっていて、そこの1階に住みました。はじめは大学生のため夜遅く、朝もゆっくりの生活だったため気がつきませんでしたが、どうやら中○生と小○生の通学路が線路沿の道だったようです。しかもメインの通学路ではなく、学区端の少数が通るだけの道のようでした。
たまたまはやく起きた朝、洗濯物をほしていたら、かわいいJCが目の前の道を歩いているではないですか。それに気付いてからは、毎朝洗濯物を干す振りをしながら、通学時間帯はベランダで、ズボンの中をまさぐっていたり、下はパンツだけになり触って楽しんでいました。
ベランダの手すりは1階だったため濃いめのすりガラスだったため、不用意に脱ぐことが出来なかったのでこのような中途半端な感じでしたが、どうしてももっとしたい!ということを思いはじめていました。
そこで思いついたのは、シーツを手すりにほして簡易目隠しをつくり、2つのシーツとシーツの間をちょうどすりガラスがなくなっているところに設置します。これにより目の前に来たときだけ、見える状態にします。
これを設置して数日、とうとううまくいくことが出来ました。
その日ははやくから下半身はだかでスタンバイ。でも外からはわかりません。時間になりチラホラとJCが歩いてきます。この状況だけでFB。シーツ1枚をはさんでJCとわたしのFBがあるわけです。数人が通り過ぎるとき、すでにいきそうなぐらいぱんぱんにシコり、そろそろ爆発しそうでした。
そしてついにお目当ての大人しそうなJCが登場。意を決してシーツの隙間付近にスタンバイ。徐々に近づくにつれて心臓がバクバクいうとともにあそこもパンパンになっていました。そして5mくらいになったとき、シーツぎりぎりまで近づきラストスパート。
あまりの興奮に2m位の所にきたときに発射。発射するときは、FBが半分くらい手すりの外へでるくらいまで出るようにしたのでおそらく何かが出ている位は気付いたかも知れません。
手すりから道路までは花壇をはさんでやく1mくらいでしたが、あまりの興奮に1発目は道路までとび、JCのまえに落ちました。JCはそれにはきづいたものの、それがなにかはわからない感じでした。
前を通るときこちらをチラッとみて、でたあとでもビクビク脈打ってるFBを確認し、目を丸くしていました。すぐに隠しましたがあれはみてくれていたと信じてます。
その後、住居での見せは通報されたらまずいと思いつつ、頃合いをみて複数人に見せることが出来ました。
とてもいい経験をしました。思い出すだけでまだまだおかずになります。
長文しつれいしました。最後までお付き合いいただきありがとうございました。