続きです。義母はうんこ座りをして僕のチンポをじっくり観察してくれました。でもなんだか急にエロさがなくなったような感じになって、だんだん小さくなっていきました。僕は必死にしごきました。でも焦るほどどんどん小さくなり…皮が余ってきてしまいました。
仮性包茎なんです。でも今まで露出する時は少なくとも皮がむけた状態でしてきたので、すごく恥ずかしくなりました。すると「あら、可愛い~赤ちゃんみたいに皮かぶって…あんなにおっきいおちんちんがこんなちっちゃくなるなんて…こすらないで皮かぶったおちんちん見せて…」と言われ、ほんとにすごく皮が余ってるのがコンプレックスなのに、言う通りに見せました。「可愛い~パクパクしたくなっちゃう」そう言われたらなんだか赤ちゃんになったような気分になって、なんだかいやらしい気分になってきました。「あれ~なんかまたちょっとおっきくなったんじゃない?いやらしい…恥ずかしいおちんちんもっと見せて…」そう言われるとますます感じました。そして皮がめくれはじめ、亀頭が少し顔を出すと「わあ~すごくいやらしい…」と言って、義母はクリトリスをいじりはじめました。
そして「ねえ~なんかおしっこしたくなっちゃった…出るとこ見て…」と言うのでしゃがみました。女性のおしっこを見るのも大好きで、妻にもよく見せてもらいます。「あ…ほんとに出ちゃう…いや…恥ずかしい…」そう言いながら指でオマンコを広げてしはじめました。恥ずかしいのに自分で指で広げるなんて…そして覗くように見ていたら、義母はそのまま立ち上がりました。当然僕の顔にかかり…「飲んで…わたしのおしっこ…」そう言うと、股を突き出して、僕の顔に立ち小便しました。僕は口を開けて受け入れましたが臭い匂いに飲むことは出来ず、口から垂れ流しました。すると義母は片手で広げて、もう片手でクリトリスを激しくいじりながら腰をふりました。僕は頭がおかしくなるほど興奮し、一気にしごきました…そしておしっこを一口飲んで、立ち上がって義母のマン毛に射精しました。義母はそれを手でとりオマンコにぬりつけるようにしてしゃがみけみ、「いく…」と言って果てました…
何回にも分けてダラダラと書きましたが、だいたい以上です。で、妻と電話で話してると、義母となんかいやらしいことしたでしょう…と突っ込んできたので軽く話すといやらしい…と言って息が荒くなっていくのがわかりました。