続きです。コップの中に射精した精液…義母はコップを取り出し、匂いをかぎながらまた指で激しくしはじめました…そしてコップを傾け…まさか飲むの?と思ったら、さすがに飲まず、でも舌を伸ばして舐めるのがガラス越しに見えました…いやらしい…自分の娘の男の精液を舐める女…セッックスにうえた女とかよりはるかにいやらしいです。そして「ねえ…そばにきて、おちんちん見せて…」と言うので、顔のそばに近づけると、コップの匂いを嗅ぎながら、いやらしい目でチンポと僕をちらちら見つつ、「あ…恥ずかしい…こんな変態なことしてるの見られてる…」と言いながら更に激しく悶えました。さすがに二度いったばかりだったので反応はしませんでしたが、目に焼き付いてます…そして、僕は発射するとおしっこしたくなるタチで、まあ我慢もできたのですが、どういう反応をしてくれてるのか、試しに言ってみました。すると「見せて…わたしにかけて…」「え?ここで?」「そう…スリップに…」「ここでしたら部屋汚れちゃうよ…」「いいの」そう言って体を少し傾けじっとチンポました。僕は緊張してなかなか出ませんでしたが、チョロチョロと出すとスリップが黄色に濡れ、おっぱいがくっきり見えました…なんだか少しまた勃起しはじめ、おしっこも止まりかけ、これ以上したら床がべちゃべちゃになるし、一瞬強めに出しておしまいにしようと気張ったら、軽く勃起してたために、上にピクンとなり、義母の顔にかかってしまいました。「あ、すいません」と謝ると「いいの…」といって、またコップを手にして、中のもうさらさらになった精液を顔にたらし、おしっこと精液を混ぜるようにしながら「あ…いく…」と言って、体をピクンピクンして果てました。
そしてまもなく、「いっちゃった…ちょっとシャワーしてくるね」と言って恥ずかしそうに出て行きました。僕はあまりの展開に呆然としてましたが、床がおしっこと精液で濡れてるのを見ながら、さっきまでのことを思い出してまたオナニーしはじめました。そしてなぜか床に射精したい衝動にかられました。その時「ねえ、わたしのパンティー持ってきて~」という義母の声が聞こえました。僕は持って風呂場にいくとドアは全開してました。そして「ありがとう。あら、またおっきくなってる…してたの?見てあげるから、ここでわたしにかけていいよ」と言ってくれ、すっかりその言葉に反応してしまいました。続きはまた…