地下鉄ホームで終電待ちしていたら、ものすごい千鳥足で歩いてくる女を発見。俺にぶつかりそうになりながらすれ違い、俺のいる隣の乗車口前で止まった。わりとラフなドレスっぽい服装で、膝上くらいのスカートから見える生足のふくらはぎの張り艶が俺のちん○をロックオン!手には缶ビールを持ち飲み干して柱にもたれていた。かなりの泥酔っぷり。30前後くらいのかなりガタイのいい姉さんで、ずっとガン見していたらこちらに気づいたようでしばらく目が合ったが、けだるそうに目をつぶった。これはチャンスと思い、電車が到着したら乗車口を変えてすばやく彼女の後ろに移動し電車に乗り込んだ。かなりの混み具合で彼女は乗車口すぐのシートの横の手すりがある所に吊革を持って立ち、俺は真後ろのポジションを取った。まずはカバンを持つ手の甲でケツにタッチ。彼女は完全にうなだれた状態で気が付いていない。スラックスの中でビンビンに勃起した俺のちん○を彼女のケツに押し当てて揺れと同時にちん○を腹筋でビクビク動かし腰も振って彼女と密着。スカートの生地が薄く肉感が伝わりたまらなく気持ちいい。1駅着いて人が乗り、さらに混んで完全密着状態。これはイケると思いチャックからちん○を出して生ちん○を彼女のケツの割れ目辺りに押し当てて2~3cmの距離で彼女のうなじの匂いをかぎながら小刻みに腰を振り、ちん○を突きまくった。酔っていて完全無防備状態。我慢できず手のひらで彼女の太ももの外側辺りをタッチ。特にリアクションがないのでさわさわと太ももからケツの膨らみを触りまくり。その間もちん○は突きまくり。次の駅に着いたのでちん○はしまった。少し人が降りてギュウギュウ詰めではなくなったが、俺はそのまま彼女に密着したままズボン越しで勃起したちん○をグイグイとケツに押し当ててながら手ではケツを触りまくり。さらに欲情した俺はついにケツを触っていた手を前の方にスライドしていき、太ももからマン○の辺りまで触っていった。その時、マン○辺りで気が付いたのか、彼女の手が俺の手を払いのけた。一瞬ビックリしたが動いたのは手だけで顔も特に動かなかったので条件反射で手が出ただけだったようだ。マン○は諦めまたケツを触り、腰を振ろうとさらに強くちん○をケツに押し当てた瞬間、俺のちん○がズボンの中で暴発!なんとそのまま発射してしまいビュルビュルと精子が出続けて止まらない。太ももから足首辺りまで大量の精子が出て超ビックリ。