前日に風呂場でバリカンを使い毛をそってつるつるんPにしておきました。
千葉のF市の県立高校の通学路は住宅街を通って1キロ程度あり、
自転車で駅で待ち伏せしターゲットを待っていました。
その学校は女子の比率が高く少ない男子は自転車が多く,駅から
女子しか歩いて来ないタイミングがあります。
駅前で物色していると、15人くらい列になってJKが歩いてきま
した。スカートはギリギリまで短く太ももが露に、短パンの中で
既にPはフル勃起状態で痛いくらいでした。
これから、彼女たちにすることを想像すると全身に電気が走るよ
うに興奮し自転車をこぐ力が入らないように思えました。
JKの顔を見ると、そこそこかわいい子ばかり、中には背が高く
胸が大きいJKがいて、歩くたびにブラウスが上下するのがわかり
ました。くだり坂の細い歩道にJKが差し掛かったのを見届け
わき道の奥に自転車を止め全裸に、毛がないといつもよりスースー
していつもと違う快感が感じられました。
あせる気持ちを抑え、表ととうりのビルの階段に隠れました。
緊張でさっきまでフル勃起だったPはしぼんで無毛のこともあいまって
情けない状態になっていました。
階段の踊り場から見ると、JKの集団ははあと5mくらいに差し掛かっていま
した。
しゃがんで、Pをしごくとあっという間に復活し我慢汁が垂れてきました。
先頭の8人くらいがビルに差し掛かったときにゆっくりと階段を下りJKの前に
歩道の真ん中、JKに囲まれるように同じ方向に歩き始めましたが完全無視
反転し後ろの7人組みの中に突入するタイミングで発射、その場でしゃがみ
込み全部搾り出すようにしごいていると。
JK7人が振り向いて「うわ・・・」「何あれ・・・」のあと大爆笑。
「ねえ追いかけようか・・・」という声がして15人全員が走ってきて
戻ってきました。
JK5人がかりで私の腕を押さえ壁に押し当てました。そのとき勢いあまって
道路に押し倒され頭を打ってしまいました。
「痛いなあ~目の前が真っ白になりながらも、流石に本気で逃げないと
数が数だけまずいかなっと、両腕と両足に2、3人くらい凄い力で
押さえつけられているから立ち上がるのがやっとでした。
Jkに嬉しいことに密着されているのであっという間に、復活し先端から
また我慢汁が出てきたようで腕を押さえているJKを逆に抱き寄せ
太ももにPの先端があたるようにしました。
「ちょっと・・・汚い・・・また出してるよ変態・・・」
「警察は・・・」
「やだ~なんか着けられてる」
一人のJKの太ももに透明な液体がかかり激怒。
鞄で滅多打ちにし革靴で思いっきり尻を蹴り上げられまた転ぶと
目の前に白い車が止まり、JKが走りよりドライバーのおっさんに
俺のことを話しているようでした。
「ごめん俺、逃げるよ・・・」しがみつくJKを引きずりながら白い車の
脇を抜け走りました。
裸のまま自転車にのり坂を下り、住宅の前で服を着ようとしていると、
先のJKが一人だけ追いつき。
「逃げるの・・・」
おとなしそうなJKはイメージとは違い足が凄く速く、でも息が上がっている
「逃げるの・・・」
「警察呼んだからね・・・」
俺は自転車から降り上だけTシャツをを着て、JKに50センチ位まで近くまで
よった。彼女の足は小刻みに震えていた。
坂の上からJK達が迫ってきた。
「怖がらせてごめん、でもいっぱい見てくれてありがとう」
といって自転車で細い道を全速力で逃げました。