P丸出しの穴ズボンをはいて、見える部分をペイントでカモフラージュして毛も剃ってみたんだけど、明るい所で見るとやっぱり違和感が…。生地感や色の違いはどうしようもなく、目立ちにくいよう薄暗くなってから出掛けてみた。
街灯は少ないけど、全く隠さずにブラブラしてるのに普通にすれ違っていく人々。『あれ?気づかれないぞ!?』注意力が足りないね(笑)
暫くウロウロしてコンビニの前でPを出したままタバコを吸っていたときに、一人(男)が気付いたみたいで『ん?ん~?』って感じで凝視されたからさりげなく逃走…調子に乗って明るい場所に行きすぎたことを反省。
次に駅近を離れて住宅街方面へ。もう帰るつもりで家の方に向かっていると制服姿の女の子を見かけてしまい、そんなつもりはなかったのに見せRの情熱がフツフツと沸き上がってきて…
車も割りと通る道だったけど通行人は他にいなかったから、「すみませ~ん」『…(無視)』「恥ずかしながら迷子で(恥)○○に行く道わります?」『はい?』
携帯のGPSで調べろや、なんて言われず、Pを晒して続けている僕に女の子は丁寧に教えてくれて「うんうん、わかったと思う。ありがとう!」『いえいえ』「夜道でびっくりさせちゃったよね」『大丈夫ですよ』「だってほら、コレ」既に半勃起してるデニム色の仮性Pの皮を剥いて、無着色でピンク色の亀頭を出して腰を突きだすと、、『うわっ!え!?』「実はボディペイントだよ(^_^)v」『変態だね。もう良い?』「バレてなかったんだね」『フツウ見ないし。捕まりますよ。』「うん、でも〇〇行かなきゃ」『無理でしょ?私もうイきます』「あっじゃあ最後に本当にバレるかちょっと見てみてくれない?」『…(歩き出しながら無視)』「もう1個アメあげちゃう!」『いらない』「お願い!チェックが済んだらすぐ行くからさ」
『はぁ~…』
立ち止まってくれたので、すぐ横の小道に入って皮を戻して「最初はこうだったけど、これなら出してるのわかる?」『わかる』「さっき見せた時から勃起してるからかな…」「でもコレするまで気付いてなかったでしょ?」再び皮を剥いて見せる僕。それを見ながら『フツウ見ないって言ったでしょ』「じゃあ、こうやってシコシコしながら歩いてたら?」『絶対バレる』そのままシコりながら「こういうの他にも見たことあった?」『ない』「にしては普通に見てるね」『…』「あっ…イキそう、精液が出ちゃうよ」 (続く)