私の性癖をかえる?きっかけとなった出来事です。
私は26歳 若輩ですが僅かな資金で会社を立ち上げている田舎に住む男
です。
私の趣味にお風呂があります。
特に仕事時間中に入る銭湯は広くてしかも人がいなくて凄く快適です。
私のいる街は非常に人口も少ないのですが、スーパー銭湯なるものができ
OPEN当初は
賑わっていましたがいまでは閑古鳥状態。幸いオーナーが資産家らしく趣
味で営業しているようで、閉鎖にはいたらないようです。平日ですと私が
いる間の1時間くらいは誰も他のお客がいないこともざらであります。
そんなある日、その日も平日の早い時間であり 私以外のお客さんは誰も
いません。
私はいつものように、いり口近くのロッカーで服を脱ごうとしている
と、ドアが開きました。珍しくお客さんかぁと思っていると、ワゴン車に
ジュースの箱をたくさん積んだ
女性が入ってくるではないですか。女性も一瞬私と目があいますが、直ぐ
に視線を外し
自販機前に移動します。自販機は私のロッカーの直ぐ横にあり、私との距
離は約2mくらいでしょうか。女性は年齢35歳前後、顔はメガネをかけ
ていますがとても品のある感じ
で、例えるなら石田ゆりこさんがメガネをかけたような雰囲気でしょう
か。
そんな彼女が私の横で、ジュースの入れ替えをしてます。私は・・少し躊
躇しましたが
順番に服を脱ぎました。最後の一枚を脱ぎ全裸になると…彼女が私の部分
を一緒ですが
間違いなく見ました^^
私も、なんだか非常に興奮し、フロに入る前にトイレに入り出てくると
先ほど同様彼女は詰め替えをしております。
彼女に『大変ですね~』と声かけると 彼女は『今日始めてなんで…』と
の返答。
全裸の若い男の子が目の前に… 多分結婚しているのでしょうけど。
また彼女は私のものにちらっと目をやりました。
それが非常に快感だと感じ 後ろ髪引かれる思いで風呂に入り、今度あっ
たら~もっと話をして見せちゃおうと決心しました。
1時間ほど湯につかり外にでると当然彼女はもういませんでした。
2週間後。
同じ時間帯に風呂に入り上がって来ると、彼女がまたいるじゃないです
か。
嬉しくなり 全裸のまま おちんちん ぶらぶらさせながら彼女に『慣れ
ましたか~!?』
彼女も僕を覚えてくれてたようで『ありがとう、大分わかってきたのよ
~』って軽めの返答がありました。
椅子に座り彼女に、男の子の裸も慣れたでしょう?と聞くと彼女は『とん
でもない、お風呂はここだけだから~慣れないですよ』って。
僕はタオルで隠すことも無く 彼女の方をむいているので、彼女の方から
『恥ずかしくないの?早く着なきゃ~』って。
『全然恥ずかしくないよぉ 小さいまんまだしね~』
彼女はまたちらっと見ながら 『小さくないよぉ・・』誰と比べたのかわ
かりませんが
勃起前の僕のチンチン大きいわけもなく 『じゃあ大きくしたところ見せ
てあげようか?』
彼女はびっくりして私を見ながら返答に困っているようです。
幸いに人が入ってくるわけでもなく、私はいきなりですが自分の物を上下
に扱きだしてみました。
彼女は手で口を覆い驚いていますが、目は変化していく私のアソコに釘付
けです。
ものの数秒で完全勃起した私のおちんちんはへそに届きそうなくらい^^
彼女はびっくりしたようで『すご…い、のね』見られることがこんなに快
感とは25年間
一度も気がつくこともなく自分でもびっくりしております。
このままではおもしろくないので、私は彼女の手をとり入り口から死角の
場所に。
ここなら万が一人が入ってきてもすぐに見られません。
彼女の手を取り 触らせると…彼女も両手で壊れそうな物を触るように
堅さを確かめるように触ってきます。清楚な感じの女性が…私のおちんち
んはよだれをたらしながらあまりの快感に我慢できなくなり、彼女の手に
私の手を重ね上下に扱くと彼女もわかったように 私のおちんちんや顔み
ながら扱いてくれました。
彼女の手淫は非常になれた手つきで…
ときおりタマタマをモミモミしてみたり…
先を手のひらで包んでみたり…
あまりの快感に彼女の頭を持ちながら
そして腰を前後に振りながら
彼女はその瞬間がわかったのか、今まで以上に
スピードを早くしながら、そして握る強さをつよめて
上下に扱きます…
『あぁ イクぅ、いくっ』
凄い量の液体が床に飛び散り彼女も大きなため息をついて
私の物を握ったまま、わずか10cmくらいの至近距離で
『すごいね、若い男の子の。気持ちよかった?』
『さ、最高です、』
急に恥ずかしくなり 『お風呂行きますね~』
出てきたときにはもう お姉さんはいませんでした。
私にとっては凄い体験でした。