家の近所に美人なおばさんが店番をしている本屋さんがあり、よく学校の帰り
寄り道をしていた。
気を引こうと思ったのか何故かは分からないが、万引きをし、見つかり、店を
閉めた後に休憩室みたいなところで怒られていたが、実はうれしかった。
少しして旦那らしきおやじが出てきて、状況は一変した。
「君は男として恥ずかしいことをした」「どれだけ恥ずかしい事か教えてやろ
う」とか言われ、服を脱ぐように怒鳴られ、ヤクザだと思ってしまった(笑)
俺は恐怖で体が硬直してしまい、おばさんは可愛そうだから止めるように言っ
ていたが、おやじが服を脱がすように言うとおれの服を脱がし始めた。
「恥ずかしいか、万引きはもっと恥ずかしいことだ」とか言われながら、パン
ツを自分で脱ぐように怒鳴られた。
「やめなよ、この子、親に言うよ」とおばさんが言っても、「はよう脱がんか
い」と怒鳴られ、おれは泣きながら自分でパンツを下ろした。
手で前を隠していると、「きをつけ、前にならえ!!」と笑い・怒鳴りながら
言われ、その通りさせられた。チン毛が何とか生えそろい、オナニーを知って
半年くらいだったが、チンチンが立つわけもなく萎縮しまくったチンチンをお
やじは、ニヤニヤしながら見ていた。おばさんは、すまなそうな顔をしていた。
カメラを持ち出してきたおやじは、裸をパシャパシャ撮りながら、「こりゃ間違い
なく童貞だ」、「射精は?」、「オナニーはしてるのか?」、「女のまん○は
見たことあるか?」とか聞かれ、「はい」とか「いいえ」と答えさせられなが
ら写真を撮られた。おばさんは、もう黙ったままだった。
気付くとおやじもパンツを脱ぎビンビンに起ったチンポをおれに見せ、「よう見
とけよ、童貞君」と言いながら、おばさんに無理やりフェラチオさせ始めた。
何が何だか分けが分からないが、見ないと怒られると思い一生懸命見ていた。
おやじは、おばさんにも「スカートを捲くれ」とか「ブラジャー取れ」、
「ひざを立てて童貞君に見て貰え」とか命令し、おばさんは従っていた。
「童貞君もオナニーしなさい」と言われおばさんの裸とフェラ姿を見ながらオ
ナニーをした、少し大きくなると「えらいぞ」と褒められ、必死にオナニーを
した。おれは射精できなかったが、誰かに言ったら写真をばら撒くと脅されて
開放された。今でも人が変わったように、トロンとした目でおれのオナニーを
見ながら、自分でフェラやオナニーをしている姿が忘れられません。