いまさっき仕事の待機で車を停めて一服しようととある公園に車を停めた。
すると公園のベンチに原チャリを停めたヤンキーギャルチックな娘が暇そうにタバコを吸っていた。チョイ黒め、可愛い!
少しの間様子を見ていたが次の行動をする様子もなく暇そうにしている…
『ゲリラオナ見せ決行!!』
と、思ったが…
相手は可愛いし時間もそこそこありそうだ。ここはあえて援露でジックリイッた方が充実した内容になると思い、迷ったが思い切って話しかけてみた。初めは
『なにしてんの?暇なの?』
から始まり少ししてオナ見せの件を切り出してみた。
すると…
思ったより反応は悪くない。渋るが立ち去ろうとしたり、逃げようとしたり、大声を出す様子もない。ここは攻めれば落ちる!そう読んだ俺は口説きにかかった。すると渋々(のフリ)をしてオナ見オーケー!金額は初めは1000からスタートしたが5000とか言いながらなんか曖昧なままスタート!
いざオナニーを始めるとその子は顔を真っ赤に紅潮させながら息づかいも多少荒くなってきた。
『谷間見せて』
俺が言うと、自らスェットの首の部分を伸ばして素直に見せてくれた。
無言で触った。
乳首まで…
固くなっていた。
軽い吐息を漏らしながらその子は俺のフル勃起したモノを潤んだ瞳で見つめている…
チンポをコク手も自然と速まる
その瞳と表情、乳首とパイの感触を堪能しながら絶頂感がこみ上げてくる
『…アッ!いっ、イクよ!』
女は瞳を見開いてその瞬間を見逃すまいと凝視し始めた
そして俺はその子のまなざしに見つめられながら大量のザーメンを地面にぶちまけた
その子は俺の顔とチンポ、飛び出すザーメンを潤んだ瞳に口を半開きにしてモノ欲しそうに交互に見つめていた…
そして、いざ行為が終わると金額の話は一切してこない…
興奮して忘れてしまったのか、よほど俺のオナニーチンポに満足してくれたのか…
その後、軽く会話を交わしキスをしてアドレスを交換しようといったが一時のアバンチュールにしたかったのだろう。
アドレスは怖いから…
ということでそのまま別れた。
ゲリラから切り替えてタダで目の前でジックリオナ見せができたラッキーなひとときだった。
これからはゲリラやめて声掛けに専念しようかと思い始めた今日この頃でした