たった今援露成功しました。
ターゲットはお水の仕事帰りっぽい胸の開いたワンピに白いジャケットを着
たお姉さん。
人気の少ない道に入ったのを見計らって、すっと隣を並んで歩きながら声を
かける。
「あの、、オナニー見てもらえませんか?」ストレートに言いました。
最初は「ヤだ」ばっかりだったのですが、ホントに見るだけでいいからお願
いしますと30秒ほど交渉。見るだけで3出すよとか。
すると相手も次第にボキャブラリーが増加。
「そういうのが好きなの?」
「変わってるね」
「いつもやってるの?」
などなど。
そしてついにキーワードが!
「何分くらい?」
これを言わせればOKも同然。
「10分くらいでいいよ」と言うとその子は
「うーん。10分か。いいよ。見てあげる」
ということで交渉成立して、すぐ近くにある公園の公衆トイレへ。
さっそくズボンとパンツを脱ぐとすでにフルB。
しかも明かりの下で見ると、その子、すごい巨乳で顔もなかなか。
お水だから胸の開いた服を来ていて、ちょっと覗きこむだけでブラまでバッ
チリ見える。
さっそくしごきはじめる。
めちゃくちゃ気持ちいい。
その子がたばこを取り出し、吸いはじめる。そして吐き出した煙を僕の顔へ
吹きかける。その高圧的な態度にさらに興奮。
「きれいですね。その格好は夜のお仕事?」
などと会話をしながらOを続ける。
その子は僕から50センチくらい離れたところでPと顔を交互に見てくれて
いる。
「あー、すげーきもちいいよ。おねえさんみたいな綺麗な人に見られてたら
すぐイッちゃうよ」などといいながらさらにO。
なかなか興味津々な顔なので
「触ってみる?」と聞くと
「触って欲しいんでしょ?」と小悪魔的な笑顔でPを握ってくれた。
「なかなかいいの持ってるじゃん」などといいながらしごいてくれた。
僕は手持ち無沙汰だったので、試しに「その大きなおっぱい触っていい?」
と聞き、返事も聞かずに服の上からおっぱいを揉みはじめた。
その子は「こらこら」と言いながらもダメとは言わないのでしごかれながら
おっぱいをモミモミ・・・。
僕は興奮してしまい、最初の約束をやぶり、ついに生チチに手を出してし
まった。するとすでに乳首はびんびんで、しかも「んっ、、あん。。」と喘
ぎ声をもらす。
「敏感なんだね。おっぱい気持ちいいんだ?」
とさらに揉む。
「うるさいよ・・・」などと強がりながらも体をくねらせる女の子。
たぶんそれ以上揉まれると我慢できなくなったんだと思うけど、
2分くらい揉み続けたところでついにストップがかかる。
そしてその子はまたバッグからたばこを出して吸い出した。
僕の方ももうイキそうだったので、ビンビンのPを高速でしごいた。
「イキそうだよ。見て。よく見てて」
と叫びながらイってしまった。
サービスしてくれたので、6払ってあげたけど、これでも安いなと感じるく
らいいい体験でした。