僕には看護士の叔母がいます。
中3の夏休み親から高校の推薦試験に健康診断があるからその前に
診てもらった方がいい、と言われ叔母の病院に行きました。
まさか、こんな出来事が待っているなんて。。。。
それがきっかけとなり14年間たった今でも
女の子の好奇な視線が忘れられず露出を繰り返す毎日です。
正は中3にもなって、まだ精通がないために病院に行かされてしまった。
「正くんったらまだ白い液が出ないんだって。」
「じゃ、まだきっとオチンチンも幼いのよ、みんなでオチンチン見ちゃいましょう
よ。あのくらいの男の子のオチンチンって、どうなってるのかな。楽しみね。」
「普通なら、もう大人に近付いているけど、まだ白い液も出ないんだから、きっと
オチンチン…ウフフッ、まだ皮かむりよ。」
『包茎』と言ったとたんに、ナースルームは赤い喚声に包まれた。
正が診察室に入ると3人の看護婦が待っていた。
「診察をするから、お洋服を脱いでください。」
正は、きれいな女医や若い看護婦の前で、とても恥ずかしかったが、仕方なくノロ
ノロとズボンを脱いだ。看護婦達はにやにやと笑っていた。
とうとう正は、真っ白のブリーフ一枚になってしまった。
「それも脱いで。今日はオチンチンを見せてもらうわよ。中3にもなって、まだ白
い液が出ないんですって?」
女医が冷たく言い放った。看護婦達はこらえきれずにクスクスと笑いだした。
正が真っ赤になってぐずぐずしていると、
「正くん、早くして。診察ができないでしょう。」
と看護婦に言われ、正は思い切ってブリーフを降ろしたが、素早く両手でオチンチ
ンを隠してしまった。
「正くん、そんなに恥ずかしがることないのよ。手をどかせてちょうだい。」
女医に言われたが、正は一層両手に力を入れてしまった。
「しかたないわね。みんなを呼んでちょうだい。」
女医が指示をすると、7人もの若い看護婦が、診察室に入って来た。
「あら~っ、正くん、はだかじゃないの。お尻可愛い。女の子みたい。」
正はオチンチンを押さえたまま、診察室のすみで、10人もの若い看護婦に取り囲
まれてしまった。
「正くんだめじゃない。ちゃんとオチンチンを見てもらわなくちゃ。」
「男の子でしょ。オチンチン付いてるんでしょ。」
「そうだわ。本当に男の子かどうか調べちゃおうか。みんなで、正くんのオチンチ
ン見ちゃいましょうよ。」
正は後ろを向いて逃げようとしたが、10人の看護婦達によって、取り押さえら
れ、両手を後ろに縛られてしまった。
「さあ、みんなで正くんを仰向けにするのよ。」
「うわあ~、楽しみ~。正くんったらどんなオチンチンしてるのかな~。」
「もうお毛々は生えたかな。オチンチンの皮ちゃんと剥けてる?」
「ウフフッ、さあ~、みんなにオチンチンをよ~く見てもらいましょうね。」
看護婦達はキャーキャー笑いながら、嘲笑するように言った。
「さあ、いくわよ。いち、に、さん!」
すぐに、看護婦達の間に、クスクスという笑い声が漣のように広がり、好奇心に満
ちあふれた大きな瞳は、じ~っと正の股間を見ていた。看護婦達の視線は、特にオ
チンチンの先っぽに集まっていた。そのオチンチンの先端は、薄いピンクの皮にし
っかりと被われていた。とうとう正の萎えた包茎のオチンチンは、看護婦達の目の
前にさらけ出されてしまったのだ。看護婦達の好奇心に満ちた大きな瞳で、じ~っ
と見られてしまったのだ。
「うわ~っ、かっわゆ~い。ちっちゃなオチンチン。」
「正君のオチンチンって、やっぱり皮被ってるウ~。」
「正君って、可愛ゆいオチンチンしてるのね~。ツルンツルンじゃない。」
「オチンチンの先っちょ、まだとんがってる~。」
「こんなちっちゃなオチンチンじゃ、白い液出ないのも当然よね~。」
「これが正君の、男の子の印ね。うん、確かに男の子だわ。あたししっかり見ちゃ
った。正君は、オチンチン付いてる。フフフッ、かっわゆ~い。」
正はもう目舞がするほどの羞恥におおわれていた。
「正君、男のくせになさけないわね、看護婦とはいえ、あたしたち女の子よ。女の
子によってたかって押さえつけられて、オチンチンまでしっかり見られちゃうなん
て。」
「ウフフッ、だってしょうがないわよ。男って言っても、ほら、こんなに可愛ゆい
オチンチンしてるんだもの。皮被っちゃって。まだ白い液も出ないのよ。」
「ウフフッ、女の子に、オチンチン丸出しにさせられて、女の子に包茎見られちゃ
ってるのよ。」
「みんなしっかり見ちゃったわよ、正君の包茎のオチンチン。」
「どう、正君、大勢の女の子の目の前でオチンチン丸出しのおヌードにされて、包
茎オチンチンの秘密を女の子たちに知られちゃった感想は。」
「もう、あたしたちはみんな、正君の皮被りのオチンチンしっかりと見ちゃったん
だから、隠してもだめよ。」
そこへちょうどクラスの女の子達が来てしまった。ドアを閉め忘れていたのだ。
「あ~っ、正くんが裸よ~。」
「ちょうどいいわ。あなたたちも正くんのオチンチン見たいでしょ。」
「見たい、見たいです。看護婦さん。あたし前から男の子のオチンチン見たいと思
ってたんだ。」
「でもね、正くんのオチンチン、ウフフッ、まだ皮被ってるのよ。」
「えっ~、包茎なの~?見せて見せて~。あっ、ほんとだ~、皮かむっちゃって可
愛ゆいオチンチンね~。それにツルンツルンじゃない。」
「あたしにも見せて、見せて~。あっは、かっわゆ~い。正くんのオチンチンった
ら子どもみたいね。先っちょまでしっかり皮被っちゃって。」
「フフッ、これが正くんのオチンチンなのね。皮かむってて、かっわゆいオチンチ
ンッ!あたし、見ちゃったわよオ~。」
「フフフッ、まさか、あたしたちにまでオチンチン見られちゃうなんて思ってもい
なかったでしょ?本当にオチンチン見られちゃってるのよ。」
「正くんったら、こんな可愛ゆいオチンチン付けてたのね。」
「ウフフッ、可愛いオチンチンでしょ~。正くん、まだ白い液も出ないのよ。」
「え~っ、正くんまだなの。それでこんな可愛ゆいオチンチンしてたんだ~。ちっ
ちゃくって、先っぽまで皮かむってるのね~。」
同級生の女の子達にまで包茎のオチンチンを見られてしまって、正はどうしていい
かわからないでいると、女医が突然、
「あら、正くんのお洋服、どこかにいっちゃたわね。それじゃ仕方ないから着替え
を用意しましょう。」
と言うと看護婦に取りに行かせた。看護婦が持って来たものを見て、女の子達はど
っと笑った。
「やだ~、女の子のブルマーじゃない。正くんブルマー履かされちゃうの~。」
「でも、きっと可愛ゆいわよ。正くん、背だってあたちたちの中で一番小さいし、
オチンチンだって皮かむっちゃって、ほらこんなに可愛ゆいのよ~。」
女の子達は、よってたかって正にブルマーを履かせてしまった。
「きゃーっ、可愛ゆ~い。正くん女の子のブルマーよく似合うじゃない。」
「オチンチン小さいから、ほとんどふくらみなんてわからないわ。」
「あら、みんな、見て見て~。このブルマー、小学生用って書いてあるわ。」
「えーっ、小学生用?それじゃ、あたちたちも履かないようなブルマーじゃない。
よく履けたわね。正くんって本当に小さいのね。でも小学生みたいなオチンチンし
てるんだから仕方ないわね。アハハハッ。」
「そうだ。あなたたち、せっかく来たんだから、手伝ってくれない?」
と言った。女の子達がけげんな顔をしていると、
「正くんそろそろお散歩の時間なんだけど、看護婦の人手が足りなくて…。ね、あ
なたたち、正くんをお散歩に連れて行ってくれない?」
看護婦は10人もいるのだから、人手が足りないわけがない。
女の子達の間からクスクスという笑い声が起こり、それはたちまち喚声に変わって
いった。
「うわ~、面白そう。もちろんこの可愛いブルマーを履いたままでよ。」
「ちょうど今、下校の時間だから、みんなにブルマー姿をたっぷりと見てもらいま
しょうよ。」
クラスの女の子達に押し出されるように病院を出ると、すぐに向こうから隣のクラ
スの女の子達がやって来た。
「ねえねえ~、ちょっと見てよ~。」
「あら、正くんじゃない。ウフフッ、どうしたの女の子のブルマーなんか履いちゃ
って。」
「あら、ほんと~、正くんだわ。でもブルマーがよく似合うじゃないの。かっわゆ
いの~。アハハハッ。」
隣のクラスの女の子達は、正の周りを回りながら、じろじろと無遠慮にブルマーを
見て、口々にからかいだした。
「実はね、今病院で、看護婦さん達に裸にされちゃって、泣きそうになってたのよ
~。」
「正くんったら、オチンチンまで見られちゃって、すっごく可愛ゆいの~。」
「え~っ、正くん、オチンチンまで見られちゃったの~?それであなたたちも、正
くんのオチンチン見ちゃったの?」
「もちろんよ~。よ~く見せてもらったわ。それがね、正くんったら、ウフフッ、
オチンチンの皮まだむけてないのよ~。それにツルンツルン。」
「え~っ、中3にもなって、まだオチンチンの皮むけてないの~。ほんと~?」
「そっ、皮かむり、包茎ちゃんで、ちっちゃくって、とっても可愛らしいオチンチ
ンしてるの。あたしの小指の先くらいのが、ちょこんと付いていて、お毛々が何に
もなくてすべすべしていて、その上、先っちょがね、キュッと閉じていて、皮が余
っていて、とんがってるの。可愛いオチンチンよ~。それにね、ウフフッ、まだ白
い液も出ないのよ。」
「え~っ、正くん白い液まだ出ないの~、可愛ゆ~い。ねえねえ、あたしたちも、
正くんのオチンチン見ていいでしょ~?」
「もちろんよ。ブルマーの下は何にも着けていないから、ゴム引っ張ればすぐに正
くんのオチンチン見れるわよ。」
「よ~し、どれどれ~。正くんは、どんなオチンチンしてるのかな~。あっ、見え
たわ。あたし見ちゃった。ほんとだ~、正くんのオチンチンったら皮かむってるウ
~。かっわゆ~い。これじゃ、白い液もまだまだだわね。」
「正くんったら、こんな可愛ゆいオチンチン付けてたのね。」
「へえ~、これが正くんのオチンチンなの~?。皮かむっちゃって、ずいぶん可愛
いこと。アハハハ。」
近くを通った若いOLが、それを聞いてクスクスと笑って行った。
「あら、正くん。お姉さんに笑われちゃったわよ~。あのお姉さんにも皮かむりの
オチンチンや白い液まだのこと知られちゃったわよ~。」
「白い液もまだ出ない子どもなんだから、オチンチン隠す必要ないわね。こんなブ
ルマーなんか脱いじゃいなさいよ。」
とうとう正は、大勢の女の子達が見ていく前で、一糸まとわぬ、包茎オチンチン丸
出しのすっぱだかにされてしまった。
「ほ~ら、正くん、恥ずかしいわね~。女の子達みんな正くんの、この皮かむりの
オチンチン見ていくよ~。」
「みなさ~ん。この子のオチンチン、よ~く見てあげてくださ~い。この子は中3
にもなって、まだオチンチンの皮がむけていませ~ん。可愛ゆい可愛ゆいツルンツ
ルンのちっちゃな包茎オチンチンを見てくださ~い。」
正は、女の子達に両手をねじ上げられて、腰をつきださせられて、ちょこんと付い
ている皮かむりの幼いオチンチンを、女の子につままれて、通行人にされけ出され
てしまった。
「ほら、あたしが今、手でつまんでいます。生意気言ってても、まだまだこんな可
愛いオチンチンをした皮も剥けていない男の子なんで~す。白い液もまだ出ないん
ですよ~。」
OLをはじめとして、女子大生、女子高生、女子中学生、女子小学生らが次々と正
のオチンチンを見て行った。
「な~にあの子。男の子のくせに、女の子にオチンチンつままれちゃって~。しか
も、あんなにちっちゃくって、皮までかむっていて色も真っ白じゃない。」
「ウフフッ、可愛ゆいオチンチンッ。でも、あんな皮もむけていないオチンチンじ
ゃ、白い液が出なくても当然よね。」
「中学生の男の子のオチンチンって、初めて見たわ。思っていたより、ずいぶん可
愛らしいオチンチンしてるのね。皮までかむっちゃって…。」
「わあ~、男の子のオチンチンって、あんなふうになってるのね~。あれが包茎っ
ていうのね~。それにあの子、白い液まだなんだって。ウフフッ、可愛い!」
「白い液まだなんだって。あたしたちなんかとっくに生理来たのに。オチンチンが
皮かむりだとやっぱり遅いのね。でもあんなオチンチンだと、なんとなく可愛いわ
ね。」
高学年とはいえ、小学生にまで「可愛いオチンチン」と言われるほど正のオチンチ
ンは幼いものだった。
女子小学生や女子中学生は、遠慮なく手を伸ばして、正の皮をかむっているオチン
チンにさわって行った。
OLや女子大生、女子高生に至っては、その手にすっぽりと入ってしまうオチンチ
ンを揉んだり、皮を引っ張ったりした。そしてグイッと皮をむいて、ピンクの坊や
まで見ていくものもいた。そのため、正はとうとう白い液を出してしまった。
「やだ~、正くんったら感じちゃったのね~。生まれて初めての白い液、女の子達
にオチンチンさわられて、女の子達の目の前で出しちゃったのね~。」
「正くんは、ツルンツルンで皮被りの、可愛ゆい可愛ゆいちっちゃなオチンチンを
女の子達に見られて、女の子達にさわられて、生まれて初めての可愛ゆい可愛ゆい
白い液を女の子達の目の前でピュッピュッって可愛ゆく出すとこ見られちゃいまし
た~。」