数年前の話ですが、当時はまだ不景気な年で、私もリストラされ女房と子供
にも逃げられ、一人で寂しい生活をしていまいた。年も50半ばで頭も薄くな
り、女性と付き合うなんて夢の話でした。
当時の私の楽しみと言えば、黒光りしたでかちんを見せびらかせるのが唯一
の楽しみでした。
その日も蒸し暑くて家に居ても仕方がないので、朝から露出に出かけ、JK4人
と就職活動中と思われる女子大生1人に見せびらかせ、満足し家に帰ろうとし
たら、名門JK高のお嬢様風の美少女JKを見つけました。女の子は携帯のメー
ルに夢中で、私は自慢のち○ぽをしごきながら女の子の顔の30センチ位前に
近ずけて
「どうやおっちゃんのち○ぽでかいやろ」
JK「・・・」
「お嬢ちゃんの彼氏とわしのとどっちがでかい?」
その言葉にムッとしたのか
「おっさんええかげんにせえよ!ええ歳こいて汚いち○ぽ見せびらかせやが
って!せんずりこくんやったら家帰ってこけこのハゲ!」
可愛いJKからこんな汚い言葉で、罵声を浴びせられるなんて・・・
私の息子は一気に萎えてしまい、家に帰ってAVでも見ようと駅に向かいまし
たが、あまりにも暑いので百貨店で涼もうと思い、なにげなくエレベーター
に乗ったら、長身でスレンダー美人のエレベーターガールでした。
こんな美人に制服姿で帽子をかぶらせて、白の手袋でち○ぽ握らせ尺八して
貰ったらどんなにええやろなと妄想していたら、もう息子はビンビンでし
た。上りのエレベータは数名乗っていたのでとりあえず途中の階で降り、
すぐさま、下りのボタンを押しエレベータが降りて来るのを待ちました。
すると幸運にもエレガ1人だけでした。
エレガ「御用の階ございますでしょうか」
エレベターのランプを見ると途中の階に止まる様子がなかったので、10階か
らノンストップだと露出には十分だと思い
「B2お願いします」
ドアが閉まって
エレガ「本日はご来店ありがとうございました」頭を下げた瞬間、すでにビ
ンビンの息子をしぎおきながらエレガに見せつけ
「おっちゃんのち○ぽでかい?」
エレガはびっくりして、一瞬目をそらしましたが、仕事という事を意識した
のか、私の息子を凝視しながらも冷静な口調で
「お客様、ご立派でお元気なの分かりますが、店内ではそのような行為は
お止めください」
私はその上品な口調に興奮してドアが開く寸前に発射してしまいました。
足早にエレベーターを降り後ろを振り向くと、
美人エレガが、白の手袋で必死で私の精液を拭いていました。
まるで美人エレガに白手袋で手コキして貰ったみたいで、数日間
オナねたになりました。