5年ほど前、海に行くといって後輩が彼女をつれて泊りにきた。彼女はそんなにカワイクはないが後輩と同級生、若い。なにより胸の大きさが気になった。92はあろうか…こいつら、明日が早いからといって風呂も入らずそそくさと隣の部屋にいきやがって。一ヶ月ぶりに会った夜、何するかはわかってる。寝てる振りして、しっかり聞いてやるぜ。電気は消しテレビだけにして、しばらくしていると、パサッ・・、パサッ…と服を置く音。おいおい、まだ10分も経ってないのにまったくスキモンもいいところだ。やつら、気づかれないようにしてるつもりなんだろうけど、ここは田舎で静かだし丸聞こえなんだよ。彼女、「ダメ」とか言ってるくせに呼吸が荒い。さしたる抵抗もしていない。どうやらガマンできないらしい。襖越しとはいえ、距離は1.5メートルもない。テレビも消したし、俺も寝てると思ってるんだろうな。寝てるよ、襖に耳つけてな(笑)そのうち、ちゃぷ、ちゃぷと水音がしてきた。濡れてるようだ。くそう、たまらん。俺は襖を開けたい欲求に駆られたがぐっと堪えた。ンあああ!彼女の声がした。俺のほうがびっくりしてしまった。ヒソヒソ話が何かきこえるが、はっきりとは聞えないでも、ヤツが焦らして遊んでいるようだ。20秒ぐらいのヒソヒソ話が続いた後、ハッキリと彼女が言った。「はっ、早く動いてよッ…!!」直後、チャプチャプ音が激しくなり、二人の呼吸が部屋中に響き襖も微妙に揺れ始めた。そろそろのようだ。「ああ、いい、イイ・・・ ふぅ、ああもう…」彼女の声がはっきりときこえる。そして、ガバ、ガサガサ、と大きな音がして、ぴちゃぴちゃという音… クチにだしたのか?見えないだけに、妄想がふくらみまくり、俺も限界を迎え、発射してしまった。襖の向こうでは、またヒソヒソ会話。落ち着いた二人は声を小さくしたため、また会話の内容は聞えなくなった。俺も興奮が鎮まりかけ、さあ寝ようとした。が、そのときだった。やつら、2回戦をはじめやがった。彼女、またダメとかいってるけど抵抗する間もなく、挿し込まれたらしい。さっきよりも、声がずいぶんとでかい。俺はもうたまらなくなった。そして、半身を起こして…ついに襖を1センチほどズラした。そこに見えるのは、豆電球に照らされた、全裸の男女。なんと奴らは布団の中ではなく、上でやっていたのだ!どうりでよく音がきこえるわけだ。しかし乳でかいなやっぱ!たぷたぷ揺れてやがるぜ。乳首は黒めだな。吸わせすぎじゃねーのか(笑)5分ぐらい抽挿がつづいたあと、ヤツの腰の動きが次第に速まる。彼女は涙を流してキスをせがんでいる。二人に2回目がきたようだ。そして、極まったヤツがモノを抜き、彼女の顔へ。なんと彼女は、全部飲み干すではないか。いとおしそうに。飲んだあとも、舌をつかって丁寧に最後までナメとって。。。俺も果ててしまった。1ヶ月ぶりに燃え上がったヤツらが、3回戦に突入するのは時間の問題だった。そして奴らは信じられないことに、こっちの部屋に頭を向けていたのを、なんと逆にしていくではないか!
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