20代前半の時の話、女子校近くの公園でこの学校の生徒達にオナニーを見てもらっていました。
時間は昼の時間です。いつも決まった4人のコ(ギャル)が、ここの公園のベンチで昼食をとっていました。他に生徒の姿は無かったので、このコ達だけ抜け出してここで昼休みだったんでしょう。
最初は遠くからこのコ達を見ながらオナしていたんですが、ほぼ毎日の事だったので、だんだんとこのコ達も俺の事を意識するようになり、あまり歓迎されている雰囲気では無かったので、このままではヤバいと思った俺はある作戦を実行してみました。
彼女達に差し入れ作戦です。そぅです。物でつってみようと思ったわけです。
ここに来る前にコンビニに寄り、人数分のプリンやヨーグルト、お菓子等を購入し、このコ達に差し出しました。
見事、この作戦が大当たり。意外と単純でした。
それからはオナ中に声をかけてもらえるようになり、週に1~2回だけですが、この関係が約半年続きました。
でも目の前でオナ見してもらっていた訳では無く、常に一定の距離を保っていました(4~5M程)
それでも射精するまで見てもらっていたので、俺は大満足でした。
差し入れは、最初は俺が勝手にお菓子等を買っていたのですが、しばらくすると生意気にも向うからリクエストするようになり、「今度はいつ来んの~!?」と聞かれ、俺が答えると、丸めた紙をポーンと投げてきて、そこには彼女達のリクエストの品が書いてありました。
まあ、ほとんどデザートやお菓子ですが、○○のシュークリームとか銘柄まで指定してきたり、挙げ句には女向け雑誌とかリクエストしてきて、完全に利用されるようになってきました。
そんな彼女達も三年生だったようで、半年後には居なくなってしまい、あれから数年たつけどこの公園を訪れる度に、この時の事を思い出し、ちょっぴり涙が出てきてしまう俺でした。