いろんな露出をして来たが小5~6の時に見た三人の女の全裸がキッカケの一つだったかも?一人めは当時40くらいの親戚のおばちゃん、用事で訪ねて行ったとき風呂に入っていたと言って全裸で現れた。二人めは学校の帰り道に突然30くらいの全裸の女性が目の前に現れてまた直ぐに家に入って行った。三人めは近所に住んでいた当時中三のとし子だ。田舎なので風呂が外にあり夕方になると家と風呂の間を全裸で行き来するのだ。とし子の家の池には大きな金魚がいて近所のガキの遊び場だった。とし子はブスで頭も悪かったがスタイルは良かった。今思えば中三なのに毛は生えてなく筋マンだった。小学生の俺でさえ恥ずかしくて誰にもチンポを見せなかったのにアホなとし子が羨ましく思えた。小6のとき女の先生に小便を覗かれたとき辺りから夢精をするようになった。中学になりセンズリを覚えた。叔父さんの家に泊りに行って風呂に入るとき脱衣所に叔母さん(30過ぎ)のスケパンが脱いであってムラムラして風呂でセンズリをしていると窓の外から女の声が聞こえて来た。叔父さんの家は坂の途中にあり窓の高さに隣の家の庭があった。声が段々近づいて来た。風呂の窓は開いていたが暗くて外の様子は分からないがこのまま立つと確実にチンポが丸見えではないか?と思うと異常に興奮し、実行した。女の声が直ぐそこで聞える中射精した。それ以来露出に狂ってしまった。