以前住んでいた市営のアパートは向かい側が普通の住宅でベランダから2メートル位の所に隣りの家の窓がありました。ある時休みなんで洗濯物を干していたら、たまたま隣りの家でも布団を干していて今までは全然気がつかなかったんですが、ロングヘアーのかなり綺麗な人でした。歳は20代後半位でちょっと椎名林檎似でした。それから何か隣りが気になりだしてしまい、夜になると自分の部屋の電気を消してカーテンの隙間からそのお姉さんの部屋の中を覗いていました、季節的に夏だったので窓を開けて薄いレースのカーテンしか閉めてないから覗き放題です。Tシャツとパンツだけでウロウロしたり、友達と電話で話してるのを見ながら、いつもしごいていました。でもそれだけで満足できなくなった僕は自分の部屋のカーテンを開けて、お姉さんの部屋に向かってオナニーするようになりました。それを何度か繰り返しているある時、お姉さんの部屋に何人かの女友達の姿が見えました、これはラッキーと思い全裸でしごきはじめようとカーテンを開けようとしたら、お姉さんの部屋の窓から友達の一人がタバコを吸っているのでどうしようかと思ったんですが、カーテンを半分位開けてこっちは気づいてない振りでしごきました、そしたらお姉さんの部屋のほうでザワザワ何か話してる声が聞こえて、よく聞いてみると凄いよとかデカいよとか見てみなよとか聞こえてきました。その声に気が遠くなる程興奮して、ベランダに思い切りSしてしまいました。そして最後まで気づかないふりをして、窓を閉めてカーテンの隙間から様子を伺っていると飛んだ制止のほうを指差していました。それからは不思議なんですがお姉さんの部屋のカーテンは全開で覗き放題でした。