俺が露出を始めたのは、ふとした偶然だった。床屋からの帰り道に、俺は立
ち小便をした。そこにたまたま帰宅中の女子中学生の姿が目に入った。俺は
突然激しく勃起した。
家に帰るとテレビで大人のタレントに子供が質問する番組をやっていた。子
供は「Sさんは、立ち小便をしているところを女の人に見られたら、どうし
ますか?」と質問した。俺はそれがあまりにも偶然だったので、不思議な気
がした。
1週間後、今度は立ち小便をしている振りを女子中学生に見せた。少し反応
があった。顔を赤くして、ジッと見ている。
「スリルがあって、楽しいし、いつでもやめられるし、カネもかからない」
こう思ったが、いつでもやめられるというのは完全な間違いだった。
俺は自転車に乗って帰宅中の女子中学生や女子高生を探しては、先回りして
オシッコしてる振りをした。
2人組の女子高生は熱い視線を送って、通り過ぎるとき、「フフフ」と笑
い、15mほど離れると、一人は振り返って大笑いしていた。俺は小心者で
相手の顔を近くで見られず、最初はなかなか勃起もしなかった。
ある寒い日だった。例によって女子中高生を探していると、3人の女子高生
が自転車に乗って通りかかった。そのとき俺はもうすでに勃起していた。俺
は相手が横道にそれないように、少し引き付けてから、コートの下から長さ
12センチ、角度水平より10度上向き、亀頭はピンクで根元のやや黄色く
黒いモノを開陳した。女子高生の反応は「ショック」の一語だっただろう。
顔は明らかに動揺していた。俺の後ろを通るときも、全く無言だった。
それからもう1000人以上には見せただろうか。自信のついた俺はオナニ
ーも見せられるようになり、射精もするようになった。一番好きなのは射精
する瞬間を見たときの女子高生の表情だ。