先日健康診断に引っ掛かり大腸ガン検診をする事になりました。朝から病院に入り
個室で2リットルの液を20分毎にコップ一杯飲まさせられました。すると下剤が入って
いるのか何回も部屋のトイレで排泄しました。最終的に出るものが無くなるまで排
泄して検査に入るというものでした。個室に入ってからは一人の看護婦さんが担当
についてお世話をしてくれました。年の頃35歳ぐらいの結構色っぽい女性、ずっと
居るわけではないのですが一時間に1回来て約15分間ぐらい居てくれました。ちょう
ど2時間経過した頃、看護婦さんが入ってきて便の状態を確認すると言われ、どうす
るのかなと思っていたら、お腹がグルグルと出そうになってきたので看護婦さんに
言うとそのまま部屋のトイレに看護婦さんもついてきて、『ちょっと恥ずかしいか
もしれないけど気にしないでね』と言われたので看護婦さんの前でズボンとパンツ
を下ろし便座に座りました。直ぐに便が出ました。とても恥ずかしかったけど何か
興奮を覚えました。看護婦さんは僕の前に立っていたのでチンポはもろ見えです。
出し終わるとそのまま立ち上がってと言われそのまま立ち上がりました。便の状態
を確認する時ちょうど僕のチンポの近くまで看護婦さんの顔がきて便器の中を覗き
こんだので露出に興味がある僕は余計興奮しました。何とチンポが少しづつ大きく
なっていくのでした。『はいお尻を拭いて良いよ』と言われ看護婦さんの目線が僕
のチンポにいきました。すると『どうしたの大きくなっているよ』と言われてしま
いました。『ごめんなさい、見られて興奮しちゃった』と言うと、『見られるのが
好きなのかな~』意地悪そうに笑いながら言われました。そして看護婦さんが『肛
門は痛くない、ずっとトイレに行ってるから』聞かれると確かにヒリヒリしていた
のでちょっと痛いと言うと『薬塗っといてあげるね』と言われソファーの上に寝か
され看護婦さんにズボンとパンツを下ろされました。仰向けの状態だったのでオム
ツを代えるときのような恥ずかしいポーズをとらされ、肛門に塗り薬を塗られまし
た。やさしく入念に塗ってくれるのでまたチンポが大きくなってきました。看護婦
さんに『あらあらまた大きくなってきたぞ』と言われ『気持ちよくなってきちゃっ
た?』と質問されました。その間も肛門をやさしく触っているのでもうチンポはビ
ンビン状態、すると看護婦さんは『すっきりしておく』というと何とチンポを手で
包み込み『出しなさい、この状態だったら検査に困るでしょう』と言いながら手こ
きをしてくれました。直ぐに看護婦さんの手の中に大量の精子を出しすっきりさせ
てもらいました。その後は何も無かったかのように部屋を出て行きその後無事検査
も終了、とても素敵な経験をさせてもらいました。