彼女が以前住んでいたアパートは隣の棟の窓が50センチほどしかはなれて
いなかった。
その隣の棟の部屋には運良く近くの大学の学生が住んでいた。
俺好みではなかったが身長が高めでスリムな感じの色っぽい女だった。
彼女が旅行に行っている間、時々部屋に出入りしてたときのエッチな体験を
話します。
その日、部屋で洗濯をし、干していたら隣の女が出掛けるのをベランダから
見かけた。
格好はジャージ素材の超ミニワンピースだった。
俺は瞬時にムラムラしはじめ気づいたら股間を擦っていた。
コンビニに買い物であって欲しいと願い、急いで彼女のチビTとストレッチ
ジーンズを履いてスタンバイ。
ベランダで股間を擦りつつ隣の女を待っていたら予想通り遠くの角を曲がっ
て歩いてきている。
急いで隣の棟へ移動し、もっこりと股間の形を浮き上がらせ、階段で股間を
擦って待つ。
女の足音が聞こえ最高に興奮しはじめ、ゆっくりと階段を上がってくる女が
見えた瞬間、わざと足を滑らせて転んだ。
女はびっくりし、俺を心配して声を掛けてきた。
まんまと罠にはまった女は白いパンティを俺の顔から50センチの距離で見
せてくれ、さらに俺を興奮させた。
俺は大丈夫だと言いながら女の股間を凝視し、自分の股間を擦りはじめた。
それまでの興奮のせいであっという間に射精してしまい、どんどんしみが浮
き上がってくる股間を見せ、トイレを貸して欲しいと頼んだ。
女は少し動揺していたようだが、俺の股間に釘付けになり落ち着かない様子
になってきていた。
女は先に階段をのぼった。俺に形のいい尻を見せつけるようにみえた。
すぐにまた興奮が押し寄せ、女が鍵を開けている後ろでまた俺の股間は大き
くなっていた。
続きは後ほど。