僕の地元駅の近くに3件ほどの飲食店が集まったビルがあります。
3件とも同じフロアにあって、トイレは共同トイレがひとつだけ。
よく行く喫茶店に入って本を読んでいたら、斜め向かいにスーツ姿の女性が
座りました。スカートは少しミニで、座るときにチラッとパンティが見えた
ので、座ったあともチラチラと見ていました。
その人(30代後半くらい)は、少し足を開き気味に座っていたので時々
スカートの奥に白いパンティが見えました。
チラチラと見ているときに一度目が合ったので、僕が見ていたのはわかって
いたのだと思います。
その人は少しして飲み物を飲み終わると店から出て行きました。店を出るとき
に、僕の方を向いて少し微笑んだような気がしました。
店から出たその人はそのままトイレに向かうのが、ガラス越しに見えました。
僕も追いかけるように店から出るとトイレへ向かいました。
トイレに入ると一つだけある個室がしまっています。僕は個室から出た彼女
に見てもらおうと、小便器から少し離れてチャックからPを出しました。
個室は小便器の斜め後ろにあるので、出てきたときに少しだけ見えると思い
ましたが、それだけでは物足りなかったのでズボンも膝まで下ろしました。
後ろから見ればお尻も丸見えです。
しばらくしてチョボチョボと個室からおしっこの音が聞こえ始めました。
普通水を流して音を消す人が多いと思いますが、それもなかったので余計に
期待してPは完全勃起状態です。
やがてカラカラと紙を引く音がして水を流す音が聞こえると、その人が個室
から出てきました。
すぐに手洗いに行くかと思いましたが、真後ろで鞄をガサガサと探っている
音がして、その人は真後ろにいるままです。
緊張して振り向くこともできませんでしたが、その人は僕を凝視していたんだ
と思います。
そう思うと余計に興奮して、そのまま目を瞑ってPを扱きました。
興奮のせいかすぐにいってしまいました。
飛び出た精液は便器まで届かず、足元にボタボタと落ちていきます。
全部出し終わった時、後ろから「はいっ。」とティッシュが渡されました。
僕は「あっ、ありがとうございます。」と言ってティッシュを受け取りPを
拭きました。
緊張していたせいか上手く喋れませんでしたが、個室で見せてほしいとお願い
すると「今度会ったらね。」と言って、軽く僕のPを触ってその人はいって
しまいました。
それからしばらくその喫茶店に通っていますが、それ以来会えていません。